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いま、最高の一本に出会える

ドラマ「小説王」のキャスト。

白濱亜嵐のタンクトップ事件とは?松尾太陽は“けだもの男子度”アップをアピール

ナタリー

19/3/29(金) 17:18

2019FOD コンテンツ発表会が本日3月29日に東京・フジテレビオフィスタワーにて開催され、配信作「花にけだもの~Second Season~」より中村ゆりか、超特急のタカシこと松尾太陽、甲斐翔真、「小説王」より白濱亜嵐(EXILE / GENERATIONS from EXILE TRIBE)、小柳友、桜庭ななみらが出席した。

FODは、フジテレビが運営する動画配信サービス。フジテレビのドラマやバラエティのほか、アニメ、映画、配信オリジナル番組などが見放題で楽しめる。

dTVとFODが共同製作するドラマ「花にけだもの~Second Season~」について、松尾は「ファーストシーズンより“けだもの男子”度もレベルアップしてるんじゃないかな」と、中村は「ときめき度もぐっと上がってきた気がします」と言及してファンの期待を煽る。甲斐は「みんなの絆ができていたのですっと役に入れました」と撮影を懐かしんだ。

中国の動画配信サービス・YOUKUとFODが手がけた「小説王」の撮影エピソードをMCに尋ねられると、小柳は「タンクトップ事件!」と声を上げて「亜嵐くんはちょうどツアー中で体を鍛えていたんですよ。衣装がタンクトップだったんですが、胸筋があふれ出ていて。それを一生懸命隠そうとする亜嵐くんがかわいかった」と続けた。その言葉を受けて、白濱は「小説家さんって体がごついイメージがなかったので、ワンカットごとにタンクトップの後ろを引っ張って谷間を隠すという……」と恥ずかしそうに笑う。また、BALLISTIK BOYZによる主題歌「テンハネ -1000%-」のパフォーマンスを見た白濱は「すっごいよかった! 先輩チームもうかうかしていられないな!」と賛辞を送った。

なお「夫のちんぽが入らない」のキャスト・石橋菜津美は「(主人公の)久美子を絶対に演じたいと思っていたので、震えながら受験しました」とオーディション受験時を回想し、「あいのり:African Journey」でスタジオMCを務めるベッキーは「母親が録画を忘れるとブチ切れちゃうくらい好きだったんです」と同シリーズへの強い思いを語った。同発表会にはそのほか「ポルノグラファー~インディゴの気分~」より竹財輝之助、吉田宗洋、猪塚健太、「GHOSTTOWN」より大谷亮平、「いつか、眠りにつく日」より大友花恋、小関裕太、甲斐、喜多乃愛、「高嶺と花」より高杉真宙、竹内愛紗が参加した。

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