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ちゃんみな×SKY-HIに聞く、“ふざけ倒した曲”に潜ませたアーティストとしての願い「エンタメは人の心を幸せにするためにある」

リアルサウンド

20/12/14(月) 18:00

 今年9月のシングル『Angel』を通して、リスナーによって捉えどころのまったく異なる作品世界を提示し、新たな表現を形作ったちゃんみな。最新作「Mr. Psycho」のリリースといったアーティスト活動に加えて、新会社となる株式会社BMSGを立ち上げ、プロデュースを本格的に手掛けることになったSKY-HI。ジャンルレスに音楽というカルチャーの中で新たな試みと動きを見せる二人がタッグを組み、「ちゃんみな & SKY-HI」名義でのクリスマスソング「Holy Moly Holy Night」をリリースした。

 ……と書くと「最先端」なサウンドを提示しそうに思えるが、さにあらず。この「Holy Moly Holy Night」は、MVで登場する謎の80’s衣装などからも感じるように、二人が徹底して遊び、ふざけ、コミカルにアプローチした一曲となっている。もちろん、二人が超実力派というバックボーンがあるからこそ「作品」として成り立っているのだが、なぜ“遊び”に振り切ったとも言える作品をタッグで、そして「2020年のクリスマス」に打ち出したのか。その真意とは。(高木“JET”晋一郎)【最終ページに読者プレゼントあり】

「今じゃ週4~5で会ってる」ちゃんみな×SKY-HIコラボに至るまで

ーーまず、SKY-HIくんとちゃんみなさんのタッグ作品の制作がスタートしたきっかけは?

ちゃんみな:普段からとにかく仲が良いんですよ。初めて会ったのっていつだっけ?

SKY-HI:(Shibuya)O-EASTだったんじゃない? 2016年の『戦極MC BATTLE』だったと思う。

ちゃんみな:そうかも。私も『BAZOOKA!!! 高校生RAP選手権』に出たぐらい。それで二階のゲストエリアで会ったのが最初かな。

SKY-HI:その後すぐに俺のラジオに出てもらったりもしたけど、しっかり話したのはMIYAVIさんのライブ(『SAMURAI SESSIONS vol.2 発売記念ツアー“Day 2 Begins”』2017年12月7日)だよね。お互いゲストに呼ばれていて、リハから本番の間が4~5時間空いてて。

ちゃんみな:二人で楽屋でずっと喋ってたよね。そこで仲良くなった気がする。

SKY-HI:その後はもう覚えてない(笑)。ってぐらい、雪だるま式に仲良くなっていって。

ちゃんみな:一緒になるイベントも多かったよね。『SUMMER SONIC』もお互いに出番が終わったら一緒に回ったり。今じゃ週4~5で会ってる。

SKY-HI:「Holy Moly Holy Night」のMV撮影で24時間一緒だったのに、その次の日にも遊んでるし、もう意味がわからない(笑)。それに二人でUFOも見てるしね。

ーー……何言ってんの?

SKY-HI:ほら~、信じない。

「誰とでもコラボできる時代がからこそ必然性や関係性が大事」(SKY-HI)

ちゃんみな & SKY-HI – Holy Moly Holy Night (Official Music Video)

ちゃんみな:この動画見てよ!(以下UFO話が展開されるが本筋と関係なさすぎるので割愛)。

ーー……話を戻すと、アーティスト同士ではあるけど、もっと言えば本当に親友というか。

ちゃんみな:そうそう。だからいつか一緒に作りたいねっていう話はしてきたけど、密な関係すぎてその話には改めてなりにくくて。今回もふとした会話の延長の中で生まれてきたし。

ーーそこで生まれたのはクリスマスソングというテーマだったと。

SKY-HI:2020年って、世界中の多くの人にとって不幸な一年だと思うんですよ。その状況に対して、真面目な曲は書こうと思えば書けるけど、それは「みんなが知ってること」だから、書いてもしょうがないなって。それよりも、無条件に人をハッピーにしたり楽しい気持ちにさせる曲を、この二人が出すのが、いまには相応しいのかなって。

ーーシリアスだったり「未来に希望みたいな曲」も大事だけど、それを今後聴くと、どうしても「2020年」を想起させられてしまう。だけどこの曲は非常に遊びに振り切っているし、楽しみしかないから、いつ聴いても楽しいだろうな、っていう普遍性が生まれてるとも思って。

ちゃんみな:笑い飛ばせる曲になったと思うし、2020年のクリスマスはそれが一番相応しいと思う。

SKY-HI:コンシャスとかラブソングみたいな「コンセプト」に関係なく、音楽やエンターテインメントは人の心を幸せにするためにあると思うんですね。だから2020年の冬に、現実逃避的な意味ではなく、普遍的に笑い飛ばせるようなバカな曲が生まれるのは素敵なことだと思う。その意識はありました。あと、キャラクターは本当に二人のまんま。

ちゃんみな:会話の感じも本当に普段の私たちそのまんまだもんね。だからベタベタなラブソングとかさ~……この二人だよ?

ーーその関係性は2人に任せますが(笑)。

ちゃんみな:気持ち悪いよ~。「聖なる夜にあなたに会いたい」とか……。

SKY-HI:ないね~。

ちゃんみな:ない!(笑)。

SKY-HI:コラボということに関していえば、誰とでも客演やコラボレーションできる時代になったからこそ、そこに必然性とか関係性が大事になってきたと思うんですよね。こういう内容になったのも、そういう二人の関係性があったからで。会話しながら歌詞を書いていった感じだもんね。

ちゃんみな:お互いのリリックを聞きながら、「そうくるならこう返そう」みたいに作っていって。

SKY-HI:だから本当に会話劇だよね。 内容も現実を反映してるところがあって。

ちゃんみな:2ヴァース目でしょ?

SKY-HI:一緒にレストランに行くと、ちゃんみなが「高いのから順番にください」って(笑)。

ちゃんみな:「キャビアですね」「それください」って(笑)。

SKY-HI:「この店で一番高いお酒って何ですか?」って。でもちゃんみなは飲まないんですよ。

ちゃんみな:店員さん苦笑い。

SKY-HI:それで「いや~、今週ただ飯ばっかりで」って、最初から俺に払わせる気満々。

ちゃんみな:アハハ!

SKY-HI:確かに先輩だから俺が払うけども! っていう。だから曲の中でそれを暴露して、その費用を回収しないと、って(笑)。

「ネガティブをこの馬鹿さで形にするのは、2020年の今に必要なこと」(SKY-HI)

ーーでは「不幸なクリスマス」という楽曲のコンセプトは?

ちゃんみな:これは私の発案ですね。

SKY-HI:毎年超派手なパーティーやったり、モテたりしてたのに、なんで今年はお前と二人きりなんだよっていうのは、コロナで不特定多数と集まることが難しい今を象徴してる部分もあり。

ちゃんみな:あと今までに「幸せなクリスマスだった」って思い出せるのって何回あるかな、って。

SKY-HI:俺は3~40かな。

ーー年齢とクリスマスの回数が合わないじゃん。

SKY-HI:記憶に残るクリスマスが25日のうちに一回だけとは限らない。

ーーさすが! そして勝手にして(笑)。

ちゃんみな:普通は4~5回あったら優秀じゃない? 一回あるかないかの人も多いと思うし。

SKY-HI:パートナーがいたとしても毎年幸せに祝えるかっていったらそうでもないしね。

ちゃんみな:あと、日本のクリスマスってハロウィンより地味になってる感じがして。

ーーバブルの頃はクリスマスの赤坂プリンスホテルは争奪戦なんて話もあったけど……って古すぎるか。赤プリもすでにないし。

SKY-HI:(「クリスマス粉砕デモ」に端を発した)「リア充爆発しろ」っていうワードがあれだけ流行ったのもそういう時代の名残ですよ。

ーー時代の名残……。

SKY-HI:でも、ネガティブをこの馬鹿さで形にするのは、2020年の今に必要なことかとも思って。

ーー個人的にもラブコメっぽい感じも受けて。

SKY-HI:ドタバタ系のね。

ーー「なんだよお前かよ」って言いながらも、お互いに実は惹かれ合ってるっていうニュアンス?

ちゃんみな:うん。その可能性は否定はしない。

SKY-HI:そういう可能性を残しつつっていう。

ちゃんみな:想像の余地とか、余韻を作りたかったっていうのはあるかも。だから第2弾ではもしかしたら恋に落ちてるかもしれない。それも匂わせられるよね。

SKY-HI:もしくは失恋ソングとか。

ちゃんみな:アハハ! 一旦付き合ったのにもう別れてるんだ(笑)。

SKY-HI:付き合ってるシーンはカットで(笑)。

「格好いい曲がこのタッグの最初だとちょっと寒い」(ちゃんみな)

ーー楽曲の構造としては、すごくオーソドックスな方向に寄せていますね。

ちゃんみな:分かりやすいサビとか、ちゃんとハモったり、交互にリードを取るっていう構造なんて、すごく久々にやったと思う。

ーーコード進行もグレン・ミラーの「in the mood」みたいなビッグバンドジャズを感じるような展開で。

ちゃんみな:私もSKY-HIもジャンルレスだから、こういう曲も面白いのかなって。

ーージャンルレスだからこそオーソドックスなものを作ることに新奇性が生まれるというか。ただ、ちゃんみなとSKY-HIのタッグと聞くとイメージとしては最先端の音楽を提示するかとも思ったんですが。

ちゃんみな:それはみんなが想像しますよね。

SKY-HI:普通に考えたらそうするよね。でもそういうのは「やれすぎる」んですよね。たまにYouTubeで新しい楽曲を見ながら、「こういうアプローチは面白いよ」とか「こういう風なのやってみたいね」みたいな話をするんですけど、どれもそれをやってる二人が想像出来ちゃう。

ちゃんみな:お互いに歌える、踊れる、ラップ出来る、っていう共通点があるんで、割とどんなアプローチでも出来るんですよね。しかもキーも一緒だから、可能性と方向性が多すぎる。だからこの曲にしても、ふざけ倒すっていう方向に振ったからこそ、お互いに楽しく形にできたというか。

ーーだから1音目を聴いた時に、子供が使うシンセサイザーのようなチープな音色だったからすごく驚いて。その意味でも多くの部分が「逆に」で成り立ってる曲ですね。

ちゃんみな:ラッパー2人でやる曲ではないし、ふざけまくってる。でも、うちらのやってるのはエンターテインメントだから、裏切るのが大好きなんですよ。

SKY-HI:想像されるようなことからやりたくなくなっていく。もちろん、最先端みたいな曲もやりたいはやりたいんだけど……。

ちゃんみな:それが一発目ってのはちょっと違うかなって。 それよりも「Holy Moly Holy Night」の感じが一番しっくりくるんじゃないかなって。過剰にエモかったり、格好いい曲はこのタッグの最初の曲だと……ちょっと寒くない?って(笑)。

ーーだから、明らかにふざけてるのが分かったから、一聴目は「これは何を質問したらいいんだろう……」って(笑)。

ちゃんみな:アハハ。うちらもLINEしながら明日なに聞かれるんだろうって話してた(笑)。

BMSGの動きはSKY-HIだから出来ること(ちゃんみな)

ーー話は大幅に変わって、SKY-HIくんは今年、株式会社BMSGを立ち上げ、代表取締役CEOに就任しました。

SKY-HI:僕らが10代の頃に感じてた苦悩や疑問を、今の10代の子たちも悩んでるんだなって感じることが多くて。それは10年以上この世界はなにも変わってなかったってことだと思うんですね。ただ過去と現在で違うのは「俺がいる」ってことなんですよ。だから俺がやらなきゃダメなんだって。

 実際、数年前から日本の芸能のシステムに対して、綻びや破綻を感じていたし、そのシステムの中には素晴らしい部分もあるけど、経年劣化が進んでる部分もある。ただ、システム自体が巨大客船みたいになってるから、方向転換が容易じゃないんですよね。細かく変えていくことが難しい。そうやって切り替えがうまくいかないことを大企業病って言ったりするけど、文化自体が大企業病みたいになって、 新陳代謝ががとにかく悪くなってる。結果として韓国芸能が世界で盛り上がる中で、日本の芸能は世界どころか、東アジアの中でも取り残されてる。それには自分も含めて関わってる人みんなに問題があると思うんですよね。ただそこで巨大客船を動かすの大変だから、もう新しい乗り物を作って、それで動き出すのが一番いいんじゃないかなって。それは会社のコンセプトである「才能を殺さないために」も。

ーー危機感が設立の要因だったと。

SKY-HI:そうですね。形やシステムが違ったら、世界的なスターになれてたかもしれないっていう才能は、本当に多いと思う。僕が仕事で関わる中でも、イケメンで、ダンスも出来て、歌も上手い30歳ぐらいの人は少なくない。でも話を聞くと「場所がなかった」ってみんな言うんですよね。だからその場所を作らないとなって。最初に契約したNovel Coreも、本来は不必要な「見られ方」と自分の才能とのアンバランスさが大変そうだったんで、そういう部分もサポートしていきたいんですよね。

ちゃんみな:BMSGの動きはSKY-HIだから出来ることだと思うし、それを追求してるから、それが形になったのは自分のことのように嬉しかったですね。みんな、こういう動きをやらなくちゃいけないとは薄々思ってるのに、二の足を踏んだり、いろいろな事情で出来なかったと思う。でも、そういう柵を破って新しい一歩を踏み出したことで、世の中を変えると思いますね。だから私が出来ることがあれば、協力は惜しまないし、バックアップできることがあれば言って欲しいなって。

ーーちゃんみなさんも以前のインタビューで、いずれは裏方に回ることも考えているとお話されていましたね。

ちゃんみな:そうですね。そのことは常に考えているし、SKY-HIと仲良くなったのは、そういった方向性や目指している部分が似ていたっていうのもあると思う。私の一番の目標はなにかって考えると、それは「自分の曲がずっと存在し続ける」ってことなんですね。それは自分が歌った歌、ってだけではなくて、プロデュースしたり、手掛けた歌っていう広い意味での「自分の曲」。私自身、ずっと歌い続けられるかは分からないし、たぶん自分が納得いくように歌えなくなる日も来ると思う。そうなった時に、例えばプロデューサーだったり、レーベルマネージャーとして、新しい才能に自分の曲を託したり、自分の経験を伝えたい。それを逆算して、いま自分はアーティストとしてどう動くかは考えてる部分はありますね。

ーー現在の動きもそれに向ける布石でもあるというか。

ちゃんみな:全部ではないですけどね。 ただ、「今だな」と思うときがきたら、自分の会社を立ち上げて、自分のアイデアやエンターテインメントが生き残るような動きを進めると思います。

ーーアートを作る、「アーティストである」ということが、「パフォーマーである」ということとイコールではなくて、もっと包括的にアートを表現していくという意識が、おそらく二人に共通しているということなのかなと思いました。

ちゃんみな:そうだと思う。でもパフォーマーであることが一番好きな二人ではあると思うんですよ。自分がパフォーマンスしてるのってめっちゃ好きでしょ?

SKY-HI:そうね。その適性もあると思う。これだけスター性を持っちゃってるから(笑)。だから、やれる限りはパフォーマーでありたいと思うんですけど、結局のところ、二人が一番大事にして、感謝してるのは「音楽があること」だと思うんですよね。だからその音楽をもっと広げていって、何かを変えたり、生きやすくしたいっていう願望がある。語弊を恐れずに言えば、商業的に成功している日本のアーティストやパフォーマーで、幸せそうな人が少ないって感じるんですよ。不必要な不幸がついて回りがちだし、それを何とかしたいっていう気持ちもありますね。

「今年は「しょうがない」で済んでたけど来年は通用しなくなる」(SKY-HI)

ーーこの曲がリリースされるのは2020年末なので、この「2020年」という年を振り返ると、どんな印象がありますか?

SKY-HI:自分としては「整頓の年」だったのかなって思いますね。

ちゃんみな:あ~。私もそうかもしれない。

SKY-HI:アーティストだったら、作品を作って、ツアーをして、っていう決まってる流れがあると思うんですけど、今年はそういう忙しない動きが物理的に難しかった。ただそれによって、音楽との向き合い方とか、自分を取り巻くシステム、未来のこと、人間としてのあり方……みたいな、自分自身と向き合う時間が増えたと思うんですよね。人によっては、それによって余計に精神的なダメージだったりを受けてしまった人もいるかと思うけど、自分自身として、音楽に集中することが出来たし、メンタルヘルスを整える時間になったと思いますね。そして、それによって本当に自分にとって必要なものとか、必要な考え方、必要な環境が整頓されたのかなって。生きる財産を得た年になったと思いますね。

ちゃんみな:1年間ずっと同じ悩みを抱える、しかもそれが世界中でっていうのは、本当にイレギュラーな年だし、私としてもずっと吊るされてるような感覚で。『Angel』を作ったタイミングは、コロナの第一波の時期だったので、自分でも想像しない言葉や内容が生まれたり。そうやって自分のマインドにも影響が出るなかで、嫌なこととか、不必要なものを省いていって、必要なものだけが残ったんですよね。だから自分を取り巻く環境や人間関係がすごくミニマムになったし、好きだったり心地いい人だけが残ったというか。だからこの中で残った音楽だったり、自分の周りの人達は一生残っていくんだろうな、って。その意味でも私も整頓の年だったと思います。

ーーそれが作品やアーティスト性にも作用しそうですか?

ちゃんみな:絶対に作用すると思う。エンターテインメントのあり方も変わってきたから、それも作用せざるを得ないし、それを形にする来年の方は、いろんなものを生産したり再生させる必要があるから、大変だろうな、と思うと同時に、ワクワクもしてますね。

SKY-HI:BMSGを今年スタートさせたのは、結果としてだけど良かったのかなと思いますね。ある種、なにも出来ないっていう最悪の状況から始められたんで、ゼロから種を蒔くことが出来たんじゃないかなって。ただ今年は「しょうがない」で済んでたけど、来年はそれが通用しなくなるだろうし、本質が試されるんだろうな、って。

ーー最後にこのタッグ作品はまた聴けそうでしょうか?

ちゃんみな:タイミングがあれば、ですね。またポロッと会話の中でアイデアが生まれたら。

SKY-HI:対バンもなくなっちゃったしね。ただ対バンが出来るようになった時に、二人で出来る曲はこれだけっていうのはちょっと困るよね。

ちゃんみな:夏には出来ないし。

SKY-HI:だから普通に格好いい、普通に素晴らしいものを作んないとな、とは思います。

ちゃんみな:そうね。二人でしっくりくる落とし所が見つかればすぐ出来ると思うんで。ただリクエストは止めて欲しい。「こういう曲をやって欲しい」とか言われると……。

SKY-HI:やりたくなくなっちゃうから。でも、それって正直深刻な問題なんだよなぁ。

ちゃんみな:ホントに言わないで欲しいし、なにか言われても無視! SNSで意見を見ちゃったら二人で共有しようよ。

SKY-HI:負担が半分になるかな。でも 二人に意見が来るだろうから、結果倍になったりして(笑)。

「Holy Moly Holy Night」

■リリース情報
「Holy Moly Holy Night」
12月4日(金)配信

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