「正反対だからこそ支え合える」佐藤大樹×本郷奏多、”炎と氷“のバディが生む信頼関係
映画
インタビュー
(撮影/堺優史)
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過去は変えられない。でも、未来は俺たちが変えてやる―そんな強い決意を持って、“写真の世界に入ることができる”能力を持ったバディが、後悔を抱えた依頼人の人生と向き合っていく新感覚のヒューマンドラマ 土ドラ『』が4月11日からスタートする。
佐藤大樹(EXILE / FANTASTICS)と本郷奏多がダブル主演を務め、「時光写真館」を舞台に、さまざまな物語が展開。佐藤が演じるのは、写真の撮影者に憑依しタイムスリップする能力を持つトキ。本郷が演じるのは、撮影された写真の世界を見通してトキをナビゲートするヒカル。ふたりは不思議な能力を持つバディとして、時空を超えて、人々の気持ちに寄り添っていく。
まるで炎と氷のように正反対のトキとヒカルを、佐藤と本郷はどのようにとらえていったのか。インタビュー中も、役のように明るい佐藤と、彼を見守るクールな本郷の息はぴったり。初共演とは思えない抜群のタッグを見せる理由を紐解いていこう。
「本郷さんはヒカルそのまま」「大樹くんはトキっぽい」

ーー中国の大手プラットフォーム「bilibili」で世界総再生数8.5億回と大ヒットしたアニメを原作に、今年2月から日本語吹き替え版アニメ『時光代理人 -LINK CLICK- 英都篇』(フジテレビ系)が放送されました。今回、実写化ドラマとなりますが、まず台本を読んだ感想から教えてください。
佐藤 とても読み応えのあるストーリーで、面白いと思いました。1話完結型なので、どこから観始めても楽しめるドラマになっていますし、何より、毎回登場する豪華なゲストの方々の名前と、原作のキャラクターを照らし合わせて台本を読むのが、すごく楽しかったです。
本郷 トキが写真の中にダイブして物語が進んでいくのですが、それはつまりダイブした先のストーリーにいる役者さんがトキとしてお芝居をするのが基本的な構造になってくるんです。そこがすごく新しくて面白いな、と思いながら台本を読みました。そして実際に役者のみなさんがトキをそれぞれ考えながら演じてくださっていると思うので、それを観るのが今から楽しみです。
ーー佐藤さんが演じるトキは、ドラマの舞台となる「時光写真館」のオーナーで、10歳の時に母親が失踪した背景を持ちながらも明るい性格。本郷さんが演じるヒカルは、理知的で優しい性格。役作りはどのようにしていきましたか。
佐藤 トキは人懐っこくて、初対面でも人見知りをせず、優しく接することができる人。情熱的で、頭で考えるよりも先に感情で動くタイプでもありますが、ひとりで悩みを抱えて誰にも打ち明けられず、よくない方向に進んでしまいそうなところをヒカルに助けてもらうんです。そんな人柄を意識しながら演じています。
本郷 僕が演じさせていただいているヒカルは、落ち着いて物事を考える、冷静という感情こそが一番大事だという考えのキャラクター。お互いが持っていないものを持っていて、いい感じに補い合い、支え合っている。なので、トキとは対照的に、僕はどしっと構えたお芝居を心がけて演じています。
ーートキとヒカルのキャラクターについて、お互いに相手と役を見てみて、共通点をどのように感じますか。
佐藤 本郷さんはヒカルそのままです。とても頭がいいキャラクターで、本郷さんも頭脳派で、何かを考えてから慎重に物事を進めるタイプだと感じています。アニメも観ているので、初めて一緒に本読みをさせていただいた時に、「ヒカルがそこにいる!」と思いました。アニメのキャラクターをすごく意識して演じていらっしゃるヒカル役のアプローチが、想像していた何倍もヒカルに近くて、もう共通点しかないですね。
本郷 僕はアニメのある原作の実写化作品を今までも演じさせていただいてきたのですが、原作アニメがあるときは声優さんのしゃべり方やキャラクターの間の取り方を参考に、なるべく実写でも再現できたらいいなと思いながらやっているので、大樹くんにそう言ってもらえてめっちゃ嬉しかったです(笑)! 今回、アニメ版では、ヒカルの声優の櫻井孝宏さんが低いトーンでかっこよくしゃべっていて。それはまねできないですが、雰囲気は大切にできたらと。
僕が感じる大樹くんとトキの共通点は、本当にかなりトキに近い性格です。物事にまっすぐに向き合い、正義感を大事に突き進んでいくところや、どんな人にも分け隔てなく接するからこそ愛されるところは、「すごくトキっぽいな」と思っていつも見ていますね。
佐藤 僕も本当にトキのキャラクターを見た時に、自分に近いところが多いと思ったので、そう言っていただけてすごく嬉しいです(笑)!共通点が多いからか、トキは演じやすいです。
初めて会ったときの印象が変わったのは……

ーー初共演ということですが、最初に会ったときと今と比べて、印象が変わった部分はありましたか。
佐藤 僕はテレビで本郷さんを拝見していると、ものすごくクールで物静かなタイプの方だと思っていたんですよ。初めてお会いしたときもそういう印象があったのですが、撮影現場に入ると、初日から撮影の間もいろいろな話をしていくなかで、こちらが質問したことに対して1聞いたら10返してくれて、話がどんどん進んでいって。意外とおしゃべりするのが好きな方なんだなと、印象は変わりました。僕も話すのが好きなので、すごく楽しいです。
本郷 佐藤さんはさまざまな物事に対して丁寧な方。僕が素敵だと思ったのは、大勢いる現場のスタッフさんの名前を全員しっかりと覚えているんですよ! 人に愛されるってこういうことなんだな、という勉強になりました。
ーーダブル主演となりますが、座長として現場の雰囲気作りなど、心がけていることがあればお聞かせください。
佐藤 現場にいるスタッフの方々も楽しいほうがいい作品になると思っているので、撮影の合間は、時間があるときはなるべくコミュニケーションを取るようにしています。カメラマンの方や助監督の方など、僕たちが何もしなくても話しかけてくださるので、もうすでにチームワークはできていて。こちらから積極的にというよりは、僕たちとスタッフさんたちのみんなで作品を作っていっている感覚ですね。だから、座長だからこうしなきゃ、とはあまり思っていないです。
本郷 でも、大樹くんはほぼ毎日、現場の近くにあるお惣菜屋さんとかで焼き鳥などを買って、差し入れしてくれるんですよ。こういうところもだな、と勉強しています。僕はヒカル同様、ドシっと構えていられればいいかなと、そういう明るい担当は全部お任せしていますね。現場の空気感はすごく良くて、みんなが笑顔でいられています。
トキはとんでもない量のマヨネーズを食べる

ーー撮影中に印象的だったエピソードはありますか?
佐藤 僕、本郷さんがご飯を食べているところを一度も見たことがないんですよ。
本郷 おいおいおい、なんだその変な疑惑は(笑)!
佐藤 お弁当さえも食べているところを見たことがなくて、お昼休憩になると、ずっと寝ているから、それが印象的で……。
本郷 すぐ食べて、すぐ寝ているんですよ。
佐藤 ちょっと食べるの早いなって(笑)。いつ食べてるのかな?ってずっと思っていました!
本郷 ドラマでも食べるシーンがけっこう多くて。
佐藤 確かに多いです。
本郷 だから、まずそこで食べているからね。撮影中、ヒカルも一緒にいろんなものを食べたりするのですが、とくにトキはご飯を食べるシーンがすごく多いんです。それは表立って語っている設定ではないのですが、おそらく彼はダイブするのにエネルギーを使うんですよね?
佐藤 そうですね。
本郷 だから、ダイブから戻ってきたら、必ずお腹がすいているので、ガツガツといっぱい食べている姿を見ていると大変そうだなとは思います。大樹くんはもともと体作りも気にされているだろうし、それこそツアーがあったら、体を絞らなくてはいけないときもあるだろうに。とんでもない量のマヨネーズをかけたスパゲッティをパクパク食べるシーンが2日に1回ぐらいあるから。

ーートキはマヨネーズが好きなキャラクターなんですよね?
佐藤 そうなんです。なんにでもマヨネーズをかけてしまうというキャラクター設定が、ドラマ限定であって。
本郷 監督がふと思いついたそうなんですよ。
佐藤 そう、ほんと不本意です(苦笑)。マヨネーズばっかり食べています、毎日。
ーー興味深いです! 食べるシーンにも注目しておきます。ところで、本作は写真の中にダイブするというファンタジー要素と、依頼人の願いを叶えるというヒューマンドラマが融合された作品ですが、おふたりが一番魅力的に感じた部分はどこでしたか。
佐藤 毎話、時光写真館に来る依頼人の悩みは、「好きな人に告白したい」「なくなったものを取り返したい」「この人を探してほしい」とそれぞれ異なっていて。その悩みに対してヒカルとトキが問題を解決していくところが好きなんです。トキが突拍子もない良いアイデアを出した回があったり、ヒカルが常に頭脳でリードしてくれる回があったり、ときどき林芽亜里さん演じるリンが大活躍する回があったり。3人の関係性プラス依頼人の悩みに対するアプローチが、毎話、違うところが魅力です。
本郷 写真の中にダイブするとか、過去の時間に入ることができるなんて、すごいことだと思うんです。でも、このドラマではすごいことをするわけではなく、依頼人の心のモヤモヤを解消してあげたいとか、飼っているワンちゃんがどこかに行ったから探してあげようとか、生活に密着した身近な依頼内容ばかりなので、構えずに観ていただけるのかなと。コメディの要素も大切にしているので、タイムスリップするというと大そうなことをしそうですが、実は日常的なわちゃわちゃが楽しめるコメディの部分も魅力です。
ペットと一緒に写真を撮りたい

ーー「写真」や「カメラ」がドラマのキーアイテムとなりますが、佐藤さんはドラマの公式サイトで「3、4台持っているフィルムカメラでメンバーの写真をよく撮っていた」とコメントがあります。「FANTASTICS」のメンバーで一番撮影した人といえば?
佐藤 基本的にはみんな均等に撮影していますね。メンバーの木村慧人、八木勇征、中島颯太の3人はプライベートでも一緒にご飯を食べることが多いので、少し写真は多いかもしれないです。僕のInstagramではメンバーの写真をアップしているのですが、メンバーの堀夏喜から誕生日プレゼントでヴィンテージのフィルムカメラをもらったことがあって、メンバーの写真をフィルムで撮ることもあります。
ーー本郷さんは大学で写真を専攻されていたのですよね?
本郷 はい。日本大学芸術学部写真学科を卒業しまして、4年間、専攻して写真を学んでいたので、フィルムカメラの使い方をドヤ顔で教えたいんですが……もうすっかり忘れましたね(苦笑)。
ーードラマの宣伝用にカメラを渡されていて、撮影の合間のオフショットを本郷さんと佐藤さんで1:5くらいの割合で撮っているそうですね。
本郷 オフショットをいつでも撮ってね、というカメラを現場に置いてくださっているんです。大樹くんが僕の5倍ぐらいは撮っているんじゃないかなという感覚はありますね。偉いよね?
佐藤 いやあ、そんな。僕、写真を撮るのが好きなんです。
本郷 例えば1話ごとにゲストに来てくださる方とは、撮影でも1日か2日しかご一緒しないことも多いのですが、そういう方にも大樹くんが「ちょっと写真1枚いいですか!?」と聞いて行けているのがすごくトキっぽいな、と思いながら見ています。僕はしゃべりかけちゃダメかな、と躊躇してしまうタイプなので、彼はそこが素敵ですね。
佐藤 僕も失礼かなと思いつつも、グイグイ行っています。
本郷 だから、広報さんもプロデューサーさんも喜んでいるはずだよ(笑)。素晴らしいことです。

ーーちなみに、おふたりが大事にしている写真はありますか? 例えばご自宅に飾っているものとか。
佐藤 毎回、ドラマのクランクアップの時にいただく、スタッフさんとキャストのみんなで撮った写真を飾っています。額縁に入れて、作品ごとに写真が増えていって、見ると元気が出ます。
本郷 僕もすごく昔のクランクアップの写真から、全部取ってあります。アルバムにまとめて収納して、毎回、追加していて。普段はあまり見返すことはないのですが、振り返って写真を見ていくと、きっと「こんなに長いことやってきたんだな」とエモくなれると思います。
ーー今後、ご自身で撮ってみたい写真はありますか?
佐藤 昔、自宅で飼っていたウーパールーパーの写真を撮ることが好きでした。今は新しくアロワナを飼おうと思っていて。最初は小さくても、1メートルぐらいに大きく成長する魚なので飼育するのは大変そうですが、飼った時には写真を撮ってみたいです。アロワナと一緒に自分自身も写って、写真を残したいですね。
本郷 僕もペットと一緒に写真を撮りたいな。
トキとヒカルはお互いがなくてはならないパートナー

ーー本郷さんが飼ってみたい動物は?
本郷 昔、ワンちゃんを飼っていたので、将来飼うとしてもやっぱりワンちゃんを飼いたいですね。たっぷりと愛を与えて、愛を返してほしいです。
ーー本作はストーリーやトキとヒカルのバディ感に、女性の視聴者の方はときめきをもらえるような仲間としての関係性もありますね。注目のバディポイントはどこでしょうか?
佐藤 そうですね。感情で動きすぎるトキを冷静に抑えるヒカルがいて。ダイブ中、毎回おなじみのやりとりになるのですが、ふたりの性格がもっとも表れるやりとりでもあるので、個人的にはそこが好きですし、注目ポイントです。
本郷 確かに、トキが感情で突っ走るところをヒカルは怒るという関係性が基本なんですが、ヒカルはトキのことがめっちゃ好きだし、トキもヒカルのことがめっちゃ好きだし。お互いの信頼が根っこにあるところが、すごく素敵で。お互いがなくてはならないパートナー的存在というところが、バディポイントですね。
ーー実際、おふたりが何かでバディを組むとしたらなれそうですか?
本郷 実際にふたりでバディを組むのも、できそうじゃない?
佐藤 どんなバディがいいです?
ーー仕事のパートナーとか。
佐藤 僕は発信することが好きなので、僕が宣伝まわりを担当して、奏多くんが作るほうでのクリエイティブを担当ならよさそう。
ーートキとヒカルは依頼者が抱える人生の後悔に向き合いますが、おふたりは後悔をどうやって乗り越えましたか?
佐藤 FANTASTICSは、小さい頃からダンスを習っているメンバーがほとんどのなか、僕は高校からダンスを始めたので、デビュー当時は劣等感を抱いていました。でも、リーダーとして頑張らなくてはいけない状況だったので、時を戻せるなら幼少時からダンスを習っていればと後悔していました。
でも、高校時代に経験したさまざまなアルバイトのおかげで、社会経験を積むことができました。多少なりとも社会の常識を得たことによって、人にも教えられることが増えて、リーダーになってからもその知識は役に立ち強みになっています。人生においては何事もバランスだなとボジティブにとらえられ、悔しさも乗り越えられるようになりました。
本郷 僕は考えすぎないところがあって、ポジティブなタイプなので、もしも悪いことがあっても「これも経験値になるな」という気持ちでいてあまり後悔することはないですね。ネガティブに考える時間は少し嫌な気分になってしまって、もったいなくて。むしろ損をしている気分になるから、それならば、それはそれと割り切って、前を向くようにしています。
夢は口に出すこと、タイムリミットを決めることが大事

ーーでは、人生で夢を叶えるために必要なことは何だと思いますか。
本郷 何事に対しても真剣に向き合うことですね。このお仕事にしても、使いたいと思っていただかないとオファーをいただける立場ではないですし、どんなことにも真面目に真摯に取り組んでいます。
佐藤 叶えるためには、夢を口に出すこと、タイムリミットを決めることですね。僕は「EXILEになりたい」という夢を、恥ずかしげもなく、学生の頃からクラスのみんなに話していて。時には朝礼で言っていました。
ーー朝礼で!?
佐藤 そうです。なかには、アイツは何を言っているのかと、鼻で笑われたこともありました。それに、今ほど世間はダンスが定着していない時代だったこともあって、周りからは理解してもらえないときもあって。でも、「20歳まで」と決めて努力しました。実際、19歳でEXILEのオーディションに合格してメンバーになったんですよ!
ーーすごいです。でも、人に笑われるのは平気だったのですか?
佐藤 はい。そのぶん、叶えるまでは自分にもプレッシャーをかけてはいたので、夢を口に出すこととタイムリミットを決めることは大事にしています。
ーーちなみに、ドラマは4月にスタートしますが、おふたりもこの春、新たに始めたいことはありますか。
佐藤 殺陣のレッスンです。去年と今年放送していたドラマで、本格的に4ヶ月間ほど京都で殺陣を習っていて、のめり込みました。殺陣が好きになったので、この春からはプライベートで、東京でも習いたいなと考えています。
本郷 僕は今年の11月に36歳になるんです。たぶん体もそんなに健康じゃなくなってくるかもしなれいので、今はまったくしていない運動をこれからはしていきたいですね。
佐藤 運動していなくてこの体型をキープしているのは、素晴らしいですよね。
本郷 このドラマ『時光代理人』でちょっと走るシーンがあったのですが、普通にきつかったから(苦笑)!
佐藤 ええっ、そうなんですか(笑)。
本郷 必死に走って、そこで恥ずかしい思いをしたくないので、運動を始めていきたいと思います。
ーー最後に、ドラマをご覧になるみなさんにメッセージをお願いします。
佐藤 タイムスリップものとファンタジー要素と人間ドラマがうまくミックスされた作品です。性格が正反対のふたりによるバディの様子と、いろいろな依頼者の悩みをどうやって解決していくのかが見どころです。そして毎回、豪華なゲストの方々にも注目していただきながら、ドラマを楽しんでいただけたらと思います。どうぞよろしくお願いします!
本郷 すごくいい雰囲気で撮影させていただいていますし、とても温かく素敵なドラマになる予感がしていて。1話完結型なので、どの瞬間に観ても、楽しんでいただける作品です。たまたまテレビをつけたら、「そういえばこんなドラマがあったな」と観てもらうぐらいでも嬉しいですし、気楽にたくさんの方々に観ていただけたら嬉しいです。

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<番組概要>
『時光代理人』
【放送日時】2026年4月11日(土)~6月13日(土) 毎週土曜23時40分~24時35分 /全10回(予定)
【出演】佐藤大樹 本郷奏多 林芽亜里 中越典子 / 風間俊介
【ゲスト】安達祐実 橋本淳 大西利空 松本利夫 濱田マリ
【原作】「時光代理人」(bilibili) 脚本・監督 リ・ハオリン
【シリーズ構成】冨岡淳広 ※アニメ「ポケットモンスター」シリーズ、「イナズマイレブン」シリーズ、「爆上戦隊ブンブンジャー」「超宇宙刑事ギャバン インフィニティ」 ほか
【脚本】冨岡淳広 土城温美 ※映画「カラダ探し1・2」「五十嵐夫妻は偽装他人」(TX)
【音楽】斎木達彦 ※「119エマージェンシーコール」(CX) 「バントマン」「VIVANT」(TBS)、「TOKYO MER〜走る緊急救命室」シリーズ ほか
【演出】湯浅弘章 ※映画「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」「家政婦クロミは腐った家族を許さない」(TX)「私たちが恋する理由」(EX) ほか
【企画】稲吉 豊(東海テレビ) 下川 猛(フジテレビ) 張 聖晏(bilibili)
【プロデューサー】
遠山圭介 (東海テレビ)
保原賢一郎(フジテレビ) 田上向日葵(フジテレビ)
亢 越(bilibili)
古賀俊輔(THEFOOL) 長坂淳子(THEFOOL)
取材・文/かわむらあみり 撮影/堺優史
スタイリング/高橋菜摘、ヘアメイク/箙あおい、持ち道具/乾しのぶ
衣裳協力/佐藤大樹着用 Tシャツ TMT
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