高橋文哉らが『週刊少年マガジン』の表紙をジャック! 『ブルーロック』俳優×声優対談動画公開
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『週刊少年マガジン』表紙 (C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS
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すべて見る高橋文哉が主演を務める映画『ブルーロック』が、『週刊少年マガジン』にて史上初の男性俳優両面表紙を飾ることが決定した。
本作は、累計発行部数5,000万部を突破している同名サッカー漫画の実写映画化作品。日本をサッカーワールドカップ優勝に導くストライカーを育成するため、日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄”(ブルーロック)プロジェクトを舞台に、全国から集められた300人の高校生FW(フォワード)たちが、生き残りをかけて熾烈なサバイバルを繰り広げる。
表紙にはチームZに所属する潔世一役の高橋文哉、蜂楽廻役の櫻井海音、千切豹馬役の高橋恭平、國神錬介役の野村康太が、裏表紙にはチームVに所属する凪誠士郎役のK(&TEAM)、御影玲王役の綱啓永が登場し、映画に出演するキャスト陣が両面表紙をジャック。併せて、チームZのユニフォームカラーであるブルーを背景にしたチームZの表紙画像も解禁された。
さらに、映画公式YouTubeにて、映画で潔世一を演じている高橋と、アニメで潔世一の声を担当している浦和希による「潔世一対談」に加え、映画で蜂楽廻を演じている櫻井と、アニメで蜂楽廻の声を担当している海渡翼による「蜂楽廻対談」が実現。

潔世一というキャラクターについて、高橋は「軟体動物のよう」、浦は「サナギのよう」と、実写とアニメそれぞれの視点で分析。それぞれの舞台で同じキャラクターを演じているふたりが、お互いの“潔世一像”が一致していたことに安堵を覚えるシーンも。また、「あえて計算を捨て、その場の一瞬一瞬で生まれてくる感情を大事にした」という高橋の役への真摯なアプローチから、「声だけの表現だけではなく、試合と同じ90分間を走り続けて役に没入した」という浦の驚きの執念まで、それぞれの現場で繰り広げられた撮影・収録裏話が語られる。
「潔世一対談」は映画公式YouTubeにて配信中。「蜂楽廻対談」は近日公開予定となっている。
『ブルーロック』〈潔世一〉実写俳優・高橋文哉 × 声優・浦和希対談
<作品情報>
『ブルーロック』
8月7日(金)公開
公式サイト:
https://bluelock-movie.jp/
(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS
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