Download on the App Store ANDROID APP ON Google Play
Download on the App Store ANDROID APP ON Google Play
ぴあ 総合TOP > ぴあ映画 > 「先なんて誰にも見えない。だからこそ、挑戦が必要」小田切ヒロが停滞する時代に贈る、未来を切り拓くための人生論

「先なんて誰にも見えない。だからこそ、挑戦が必要」小田切ヒロが停滞する時代に贈る、未来を切り拓くための人生論

映画
PR 2026年8月25日
メイン画像

同調圧力や安全志向が広まる現代社会で、私たちはどうすれば“自分だけの人生”を切り拓いていけるのか——。日韓合同サバイバル番組『ビューティバトルロワイヤル』のチェアマンを務める、ヘアメイクアップアーティストの小田切ヒロさんにインタビュー。 若手たちの熱きバトルを通して感じた「挑戦することの大切さ」「失敗から芽生える個性」、そして明日から前を向いて生きるためのマインドセットについて、魂のこもった言葉で語っていただきました。

世界へ羽ばたく若手たちの覚悟と、想像を超えたハイレベルな攻防

――まず『ビューティバトルロワイヤル』のチェアマンをどのような思いで引き受けられたのか、お聞かせいただきたいです。

お話をいただいたときは、とても光栄なお話で嬉しいと思いました。日韓のメイクアップアーティストの若手が競い合うメイクアップビューティバトルということで、若手の方々が世界に見つかるチャンスになる番組になりますから、人の人生がかかっています。ですので、私自身も責任を持って挑ませていただきたいと思い、お引き受けいたしました。

――番組を拝見いたしまして、若手アーティスト20名の方々のやる気や思いがとても伝わってきましたが、実際に審査をされて、彼らにどのような印象を持たれましたか?

それぞれにバックボーンがありますし、それぞれの人生がいろいろあるので、メイクアップの作品だけではなく、そこに懸ける思いや情熱にも個性があり、本当にいろいろなメイクアップアーティストの方がいらっしゃったので、私自身もとても刺激を受けました。

――お題に沿ってメイクアップするバトルなんですけど、そこにご自身の個性を出されていることもそうですし、メイクアップするモデルさんの個性を活かそうとされているところも素敵だなと感じました。

そうなんです。もちろんメイクにはトレンドもありますし、その場でメイクをする瞬発力も問われるのですが、審査員のジャッジポイントには、そういったことだけではなく、その人の良さを引き出しているか?というところを見させていただいていました。ですが、経験が5年以内の若手でそれができるかというと、なかなかのスキルが必要なんです。

――それは素人にも何となくわかる気がします。

私は番組のお話をいただいたとき、「そこまではなかなかできないのではないかな」と思っていたんです。けれども、今回参加された20名の方々はすごく過酷なオーディションを経て選ばれたアーティストたちですので、モデルさんの魅力を引き出すというところのパフォーマンス力がとても高かったので、私たちの若い頃の時代とはもう全然違う感性とレベルだなというふうに感じました。

――小田切さんのお若い頃と、今の方とはどういった違いがあるのでしょう?

SNSがなかったのが大きいですね。情報は自分の足で取りに行かなければいけない時代でしたので、図書館や本屋さんに行って洋書を探して買って、研究して、という感じでやっていましたから。今はSNSで情報を細かくチェックできますので、情報量がまず違うんです。そこで得たテクニックのレベルがかなり高いなというのは感じました。

――その中でも、トップになれそうな方というのは、どういったスキルやモチベーションをお持ちの方なのでしょう?

まずは「本気で挑んでいるか」というところが第一前提なのと、モデルさんの個性や良さを引き出せているかということ、そしてそこにプラスして、ご自身の人生をちゃんと賭けられているいるかどうか、ですね。 人生というのは、メイクアップアーティストという仕事を今後もやっていく、という覚悟です。その覚悟とともに、本気で挑んでいるかどうかというところは、自分の作品に対する気持ちやそれを伝えるコミュニケーション、そういったところに出てくるものなので、そのあたりも今回のジャッジポイントでした。 でも、先ほども申し上げましたが、ここまで高いレベルの方々が集まるとは思っていなかったので、私においては、びっくりさせられておりました。

「安牌は生き残れない」——自らの人生を賭けて挑むまなざしに動かされた

――バトル中に特に印象に残っていることを、ぜひ教えてください。

最初の自己PRの段階で、私に訴えかけるまなざしが全員、本気だったというところですね。私は目を見ればその人の成り立ちや気持ちが分かってしまうので。全部見えてますから(笑)。ですが、本当に日韓でたくさんの応募がありまして、その応募の中から選ばれた方々でしたので、本気、というところはもう当たり前にありました。その当たり前を前提として、私はおひとりおひとりの目を見たときに「私もこれは本気で挑まないとダメだな」という責任感がそこで生まれたんです。そして、実際のメイクアップを見て、みなさんここで挑戦をしてきているのだなというのが驚きとしてありました。

――「挑戦をしてきている」

そう。やっぱりオーディションとなると、安牌のものであったりとか、ご自身の自信のあるものを打ち出してくると思うんです。ですが、安牌なものを出してきた子はやはりその後、通過をしませんでした。最初の応募の時点で「チャンスに懸けて、作品を作った」ということはひとつの通過のきっかけになっていましたので。チャンスに懸けた子がいっぱいいましたね。

――令和の今、時代はかなり変わり、競わないことがいいこととか、身の丈に合った暮らしをしましょう、といったような安全志向の若者も多いと言われることがあります。小田切さんは、お若いときから競争の中でもまれて、今の地位を確立されているのだと思うのですが、競争をすることや、トップに立つことについてはどのようなお考えをお持ちですか?

人生は一度きりですので、その一度きりの人生を彩り豊かにするためには挑戦が必要だと思っています。そんな生ぬるい生き方をして、ボーっとしていたら、本当に何の感情も動かない生き方になります。それは生きている意味がないです。この「ビューティバトルロワイヤル」は1位2位を決めるところにではなく、自分の感性のぶつけ合いに意義があります。その場で感性をどれだけ出せたか?というのがもう挑戦なんです。それがその子にとってのひとつの挑戦になりますので、そういった方たちがこれからどんどん増えればいいなと思います。競わないことは平和かもしれませんけど、みんな一緒でいい、みたいなのは、それってただの怠け!

――はいっ!

そう、怠けてるとしか思えないの(笑)。「よくそんなつまらない人生を生きられるな」って逆に思ってしまうので、私は一切、共感はできません。でも、他者に共感をすることが生きやすい時代ですし、この国は同調文化ですので、同調をして共感をすることが一番、生きやすさにつながるんですよね。でも、それで果たして自分は幸せなのか?という話なんです。自分の幸せをちゃんと自分自身で、一回振り返ってみて、本当にそれでいいのかを考えたら、決して人と一緒であることが幸せかというと、ちょっと違うんじゃないかなと私は感じています。 この番組はそのことを感じていただけますので、なんとなく生きている方たちや、競わないで、なんとなく、人の「イエス」に従って生きている方たちにぜひ見ていただきたいですね。きっと自分の心の中では、本当はやりたかったことや、挑戦してみたいな、という思いに火をつける番組になっていると思います。

「失敗の数だけ成功に近づく」データ収集としての挑戦と、個性の育み方

――お話を伺っていて思うのは、競争をすると失敗したりもしますし、人との間に摩擦を生んだりもするので、そういうときに、「やっぱり挑戦なんてしなければよかった」と思ってしまうこともあるかと思います、そんなときはどう考えたらよいでしょうか?

その「しなければよかった」という考え方を改めればよいと思います。すべてのことはデータ収集なんです。失敗の数が多いほど、成功できるんですよ。挑戦をするということは、挑戦をして成功することがすべてではなくて、挑戦をしたら失敗をすることが正解なんです。挑戦をして、失敗をする、その繰り返しが全部、自分の中でのデータ収集になります。そのデータが増えれば増えるほど、失敗しない方法を得られます。そうすると、成功に導かれるんですね。なので、やっぱり挑戦や競争をして、失敗をした数が多い人ほど、深い人間になりますし、味が出てきますし、そこに個性も生まれます。 皆さん、今、個性を探されていますよね。「自分探し」なんて言っていますけれども、そんなね、人と同じ生き方をしていたら、個性も生まれなければ、自分なんていうのは絶対に見つかりません。なので、挑戦をすることと、失敗をすることの積み重ねで自分を見つけることができますし、個性を育むことができます。 ただ、そのきっかけを作らなければいけないので、こういった番組を観て、競争することの大切さや意味というものを感じていただけたらうれしいですね。

――ぜひ競争が怖い若い方に観ていただきたいですね。

そうですね。そして若い方だけではなく、大人も観てください。むしろ大人こそです。大人になったら、だいたい、自分のレベルやスキルで生きていけちゃいますので、今できることだけをしていて、マンネリ化している人間がたーーくさんいますので。世の中の9割はそういう人間ですので(笑)。

――耳が痛いです!

そういう人に観ていただくことによって、世の中が活性化します。活性化することによって、美容業界も盛り上がりますし、すべての業界が盛り上がってくれると思いますので、今のこの保守的になっている時代に、ご自身の生き方が果たしていいものかどうかを一度、考えるきっかけになるんじゃないかなと思います。

――大人のマンネリ化は本当に私も感じますし、今の日本が経済的にも停滞しているので、この先が見えてしまって、毎日がつまらないなと感じている人たちが老若男女問わず多いのかなという気がしています。そういった方たちが、特に大人が残りの人生を楽しむためには何をしたらいいと思われますか?

まず、先なんて誰にも見えません。それが第一前提ですね。先が見えたなんて、あなた、超能力者ですか?っていう話なんですよ。先は誰にも見えませんので、その先を勝手に予言して、勝手に着地させているのは、あなたのネガティブな心です、というのをひとつ伝えたいです。そうではなくて、今後の未来、余生、老後、ある程度大人になってしまって、これからどうしよう?と思っている人たちにも挑戦をしていただきたいです。トライをしない限りは人生って変わりませんから。考えているだけでは何も変わらない。なので、常に挑戦をし、進化を少しずつでもしていく。それが明るい未来になっていくと思いますし、不安要素を消す秘訣にもなります。

――不安要素、確かにそうですね。行動をしないから不安なままなのですよね。

そう、行動をしないから不安なだけなのであって、その不安は考えているだけでは全く消えるものではないです。

美容はエチケット。内面を磨き、元の素材をリセットして自分らしく生きる

――もう少しビューティーのお話も伺いたいのですが、日本や韓国はメイクや美容に情熱を懸けている女性が多いかなと思っています。それでも自分の容姿に自信が持てない。SNSや動画を見て、「これが正解の美である」というものにとらわれてしまいがちな気がしています。そういった方々が、メイクを楽しむためにやってみたらよいことや考え方はありますか?

まずは視野を広げることです。狭い世界でしか生きていないから、そういう考えになるんですね。自分の見ている世界だけを見ていると、そういう考えになってしまうんです。視野を広げる方法は簡単です。SNSを見るジャンルを変えればいいだけです。SNSはね、AIが操作してますので、いつも同じジャンルのものを見てしまいますよね。その小さい世界に縛られていて、悩んでいるだけなので、価値観の幅を広げてみてください。そうすると美の基準や美への価値観が変わります。

――そうやっていろんなものを見てみて、自分の個性を生かしたメイクをしてみたいと思った場合には何か方法はありますか?

簡単です。化粧品コーナーに行ってみてください。違う世界というのは、自分の生活範囲内にもあります。デパートカウンターに行けば、プロのBAさんがいらっしゃいますので、そこでメイクをしてもらう。メイクも無料でしてもらえますし、AI診断をしてもらうこともできます。化粧品カウンターで客観的に自分の良さを教えてもらってください。やはり外に出て、トライをしてみない限りは、個性だの、コンプレックスだのは解消できません。 動画を観たりっていうのはインプットですよね。インプットだけでは。わからないことがあるんです。アウトプットをしないとメイクのスキルは上がりません。そしてアウトプットをするためには、外に出て、行動を起こすこと、人からメイクをしてもらうということがとても大切です。

――なるほど。そして、メイクも年齢によって変えていく必要が出てきますよね。だんだんたるみだとかの、エイジングの悩みも出てきます。

まず、エイジングサインが出てきたら、形を変えようとしてはいけません。リセットをすることが一番大切です。リセットというのは、元に戻す意識のことですね。つまり。元にある素材を生かす意識がとても大切です。「あの人みたいに」という誰かを真似たメイクだと変になってしまうので、自分の元の素材をどう生かすかということを考えてみたらよいです。 そして、表層的なことで悩んでいらっしゃる方は、自信のない方なんです。

――はい、容姿に自信のない方は自分も含めて多いと思います。

その場合は、表層的なことで、自信を持てることは一生ありません。自分の人生に自信を持てるだけの何かを成し遂げてください。そうすると表層は二の次になります。二の次になったときに、自分を受け入れることができるようになるんです。そこが一番大事です。

――小田切さんにもそういった自信がなかったときもあったのでしょうか?

あります。もともとはコンプレックス持ちですし、いまだに私も、自分の表層的なところに関しては何にも受け入れてないですよ。けれども、私には揺るぎない自信がありますので、それを生かして生きています。好きではないからこそ、生かそうとしてやっています。

――生かすというのは、内面も含めて、レベルアップしていくといったことでしょうか?

そうです。内面がレベルアップすると、自分をどう生かすかにシフトするんですね。そうすると、肌の質感や目の動きや輝きだったり、眉の形だったりも変わってきます。今の自分が生きているこの世界と、仕事に対してどれだけベストなのかを見つけることができるんですよ。

――小田切さんの瞳、今、とっても輝いています。この目の強さ、目力はどうしたら出せますか?

自分の人生や仕事に自信を持ったらいいんですよ。私はすごいなって肯定をした瞬間に自信になります。その積み重ねです。

――ビューティーのお話でもうひとつ、男性も最近はスキンケアを頑張ったり、メイクをされる方も増えてきています。ただ、そういったことに興味はあるけれど、何から始めたらいいのかわからない男性へのアドバイスもぜひいただきたいです。

男性はまず、清潔感を絶対に死守したほうがいいです。人間というのは清潔感を失っていく生き物ですので、男性が批判されるひとつの要因も清潔感です。なので、清潔感をまず守るだけでも十分です。まずはそこから。キレイになろうなんて思わなくていいです。清潔感をまとえるようになったら、次のステージ、肌をキレイにしてみたり、もう少し整えてみようという意識を持ってみたらよいと思います。

――清潔感というのは髪型や服装や……。

肌の質感や口臭などの匂いもそうです。あと所作です。清潔感というのは守るケアがとても大切だと思いますので、男性においても、洗顔のときは優しく肌を触る、髭もなるべく優しく剃って、アフターケアをちゃんとするとか、そういったことが今はエチケットになっておりますので。「美容はエチケット」そうよ~。

――たくさんの質問に答えていただき、ありがとうございます。それでは、最後に、お聞きしたいのですが、小田切さんにとって、メイクとは何でしょうか?

メイクは人生です。人生を操る手段! メイクアップというのは、自分のなりたい姿や、コンプレックスを隠すこともできるし、生かすこともできる手段なんですね。服を着替えるように、メイクを着替えるだけで、その人らしい雰囲気にもなれば、その場に馴染む処世術にもなります。印象をコントロールできるんですね。印象をコントロールするということは、ご自身の人生をコントロールすることと同等の意味をなしますので、私においては、メイクアップは「人生」です。

――ありがとうございました!

このインタビュー取材の日、『ビューティバトルロワイヤル』の配信直前イベントが行われました。イベントでも小田切さんのビューティー語録がさく裂! 番組でスタジオMCを務めた本田翼さんとの息の合った楽しいトークが展開されました。

バトルに挑戦した20名のプレイヤーたちのバトルシーンがスクリーンに映し出されると、小田切さんが涙ぐむ姿も。「みなさん、個性の表現のしかたがかぶらない、自分の主張があるんです。私の人生はこうだから、こういう表現をしたい、というものを持っていました。私もまだまだそういう気持ちでいたいと思いました」と熱い気持ちを語る小田切さんに、本田さんも「メイクを普段される側の視点で言うと、メイクさんによって、その日の自信のつき方が変わるんです。メイクは自分に自信をくれるものなんですよね」とヘアメイクアップアーティストの存在の大切さを話しました。

そして、「この番組の見どころは個人戦だけでなく、チーム戦があること」と本田さん。「そこで生まれる絆が見どころだと思います」と話し、小田切さんも「ヘアメイクアップアーティストにはコミュニケーション能力や人間性も大事なんです。番組では言葉の壁のある中で、短い期間で人の成長を感じることができます」と回を追うごとに感動を増していく番組の構成についても語りました。 「青春というものをもう一度している感覚にさせてくれる番組で、感動とワクワクが詰まっています!」との本田さんの力強い言葉で、イベントは締めくくられました。

撮影/米玉利朋子、取材・文/藤坂美樹

『ビューティバトルロワイヤル』
―日韓次世代 No.1 メイクアップアーティスト決定戦―

Prime Video で独占配信中
キャスト:
チェアマン 小田切ヒロ
メインMC 中島健人
スタジオ MC 本田翼
審査員 倉科カナ、ホラン千秋、ミンキム、LeoJ
スタジオゲスト カズレーザー、ROLAND、丸山礼
企画・クリエイティブディレクター: アリエシュンスケ
製作・著作:コンデナスト・ジャパン
制作: ファンナイズ株式会社
協力:イヴ・サンローラン・ボーテ、カネボウ、ケイト、SHISEIDO、シュウ ウエムラ、ソフィーナ iP、NARS、マキア ージュ、MAYBELLINE NEW YORK(メイベリン ニューヨーク)、ルナソル(50音順)
※ 配信内容・スケジュールは予告なく変更になる場合がございます。
※ 作品の視聴には会員登録が必要です(Amazon プライムについて詳しくは amazon.co.jp/prime へ)。
©2026 CONDÉ NAST JAPAN. ALL RIGHTS RESERVED. 【あらすじ】
スタジオに集うのは、日本と韓国から選び抜かれた20名の若手メイクアップアーティストに加え、チェアマンの小田切ヒロ、そしてメインMCの中島健人。審査員となる俳優の倉科カナ氏、タレントのホラン千秋氏に加え YouTube登録者数約144万人を誇る韓国を代表するビューティクリエイター・ LeoJ 氏、韓国初のメイクアップ・サバイバル「ジャスト・メイクアップ」優勝者であるミンキム氏らが参加し、美容ビギナーからプロフェッショナルまで楽しめる、ストーリー性とエンターテインメント性を兼ね備えた番組となっています。 参加者たちは、メイク技術だけでなく、発想力や表現力、コミュニケーション能力など、プロフェッショナルとして求められる力が試されるさまざまなミッションに挑戦。 世界的に活躍するトップアーティストや豪華ゲストによる厳正な審査のもと、熾烈な戦いを繰り広げます。国境を越えて集まった若き才能たちの挑戦、葛藤、成長。新たなビューティスターは一体誰なのか?情熱とプライドが激突する予測不能な戦いが今、幕を開けます。本作のメインテーマ曲は、中島健人の「Gods’ Play feat. Naomi Watanabe」。

フォトギャラリー(11件)

すべて見る