『りんご音楽祭2026』第15弾にkZm、さとうもか、THURTDELICら16組 タイムテーブルも公開
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すべて見る2026年9月26日(土)・27日(日)の2日間、長野県松本市アルプス公園にて開催される野外音楽フェス『りんご音楽祭2026』。出演アーティスト第15弾として16組が発表された。
今回発表されたのは、kZm、THURTDELIC(3RD GENERATION PARLIAMENT FUNKADELIC/from US)、さとうもか、しらはえ、DJ.花見、ASA3000【Live Painting】、ISE STANDARD【TALK】、金井俊(瓦屋GRAPES)【TALK】、北爪寛孝(Podcast『信州ひねくれポップ』)【TALK】、サンボ【TALK】、鈴木鉄平(青果ミコト屋)【TALK】、徳谷柿次郎【TALK】、風音【TALK】、藤原隆充(Podcast『信州ひねくれポップ』)【TALK】、望月啓市(藤屋わさび農園)【TALK】、百瀬方洋(Podcast『信州ひねくれポップ』)【TALK】の16組。
アメリカの伝説的ファンクバンドPARLIAMENT FUNKADELICの3RD GENERATIONとして活動するTHURTDELIC(from US)、さとうもか、しらはえ、そして会場を彩るライブペインティングのASA3000がりんご音楽祭に初登場。昨年に引き続き、kZm、DJ.花見の出演が決定した。
例年好評のTALKブースでは、26日(土)は長野県を拠点に活動する編集者の徳谷柿次郎とライターの風音を司会に、『りんご音楽祭2026』出店者のISE STANDARD、サンボをゲストに迎え、りんご音楽祭の楽しみ方を掘り下げる。
27日(日)は、松本のひねくれ中小企業経営者3人がさまざまなテーマをひねくれた視点からポップに語るポッドキャスト番組『信州ひねくれポップ』の藤原隆充、百瀬方洋、北爪寛孝が初出演。松本を中心に長野県で活躍する経営者の望月啓市(藤屋わさび農園)、金井俊(瓦屋GRAPES)、鈴木鉄平(青果ミコト屋)をゲストに招き、トークを展開する。
また、第15弾発表に伴い、りんご・そば・わさび・おやき各ステージのタイムテーブルも公開された。
現在、一般チケットを発売中。通し券・1日券のほか、駐車券・オートキャンプ券・休憩広場券も販売されている。


<公演情報>
『りんご音楽祭2026』
9月26日(土)・27日(日)
※雨天決行・荒天中止
開場 9:00/開演 10:00/閉演 20:30/閉場 21:30
会場:長野・アルプス公園
<チケット情報>
一般 通し入場券:19,800円
一般 1日入場券:11,800円
チケット情報
https://ringofes.info/fes2026/ticket/
りんご音楽祭 Official Site
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