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高橋優、故郷・秋田県で恒例の主催フェス、2daysのオフィシャルレポート&全出演者のライブ写真到着!

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『秋田CARAVAN MUSIC FES 2026』 Photo:新保 勇樹

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高橋優が主催する地元密着型フェス『秋田CARAVAN MUSIC FES 2026』(以下、ACMF)が今年も開催された。秋田県内にある13の市を巡るキャラバン型フェスであるACMF、今回は秋田・にかほ市・象潟グラウンドに設けられた特設ステージを会場に、2日間で約1万6千人(主催者発表)の観客が訪れた。ライブアクトはもちろん、開場中BGMで流れる秋田民謡、フードエリアなども含めて深い秋田愛を随所に感じられるものとなっていた。秋田の夏の終わりを告げる風物詩となった感もある8回目のACMF、2日間のライブレポートをお届けする。

<DAY1 9月26日(土)>

高橋優が彼の地元である秋田県内にある13の市をキャラバンしていく野外音楽フェス『秋田CARAVAN MUSIC FES』(以下、ACMF)も今年で8回目を迎えた。今回は、秋田・にかほ市の象潟グラウンドを会場に例年と同じくアーティストによるライブが繰り広げられる「白神ステージ」と、芸人によるスペシャルパフォーマンスが楽しめる「鳥海ステージ」を舞台に2日間にわたって開催された。

高橋優&佐々木希

 市川雄次にかほ市長の挨拶に続いて、赤いハッピを纏った高橋優がステージに登場。昨年はデビュー15周年を記念して秋田県立体育館で弾き語りライブをやった関係でACMFはお休みだった、ということで「今日の日をどれだけ待ち侘びたことか」と万感の思いを語る。ここからACMFのテーマソング「秋田の行事」を披露するという恒例の流れだが、ここで「秋田出身の友達」と言って呼び込んだのはスペシャルゲストの佐々木希。ライブで歌を披露するのは初めてだという佐々木とともに秋田弁をフィーチャーした歌詞と祝祭的なメロディーが、いよいよACMFが始まったという気持ちにさせる。

木村カエラ

 ステージインのSEからオーディエンスをクラップで盛り上げた木村カエラの1曲目は「リルラ リルハ」。2曲目の「BEAT」では自身もギターでリズムを刻みながら歌唱する姿が印象的だった。
秋田でライブをするのは17年ぶりというカエラは、久しぶりに秋田のオーディエンスのあたたかさに触れ、「みんな家族なの?」と笑いながら問いかける場面も。
 もっと自分を抱きしめてあげようっていう思いを込めて作ったという新曲ではタイトルにもなっている「はぎゅ me」という言葉に合わせてオーディエンスと共に自分を抱きしめるポーズを決めて、最後は「みんな愛してるよー!」と投げかけると、そのまま「Butterfly」につなげるという最高の流れで会場を魅了した。

THE TOKYO IDIOTS

 鳥海ステージのトップバッターを務めたのはTHE TOKYO IDIOTS。まずはTONY(とにかく明るい安村)が、全裸に見えるけど実は穿いています芸、WES-P(ウエスP)は進化型テーブルクロス引き、そしておなら芸のGASSY(市川こいくち)は高橋優に風船のついたヘルメットをかぶせて、おならとともに発射した吹き矢で見事に破裂させた。さすが世界で芸を磨いている彼らは最高のIDIOTS(バカども)だ。

MONGOL800

 MONGOL800はいきなり「あなたに」を披露。凄まじい共感力を巻き起こした次の曲では、トランペット(Seasir)とサックス(NARI)を交え、井上陽水の「少年時代」のカバーをパフォーマンスした。4月29日にリリースした、トリビュート参加曲やコラボ楽曲、提供曲などをまとめた作品集『etc.works4』からのナンバーだ。
 3曲目の「PARTY」では、満を持して粒マスタード安次嶺が登場し、キレのあるダンスでオーディエンスを盛り上げる。モンパチファミリー総出で秋田県にかほ市に南の風を吹かせると、「小さな恋のうた」「DON’T WORRY BE HAPPY」の世代を超えた名曲で会場がひとつになった。とにかく楽しすぎる最高のステージだった。

たくろう

 『M-1グランプリ2025』チャンピオンのたくろうが披露したのは、もちろん漫才。ニュースキャスターになりたいきむらバンドにニュース番組の設定に付き合わされ、“それ以外”を担当することになった赤木の挙動不審が加速していく。さらに自殺をしようとする人(きむらバンド)にモノマネやなぞなぞをヤケクソ気味に始めて思いとどまらせようとするという、たくろうワールドを展開して会場を笑わせた。

湘南乃風

 名前がコールされるいなやオーディエンスがタオルを掲げてそのときを待つ。湘南乃風の登場だ。「Joker」「爆音Breakers」といったライブの起爆剤2曲を投下して始まった。
若旦那が楽屋に置いてあった高橋優からの手紙の内容に触れた。高橋の秋田に対する熱い思いに触れ、「俺たちのエンジンはフルスロットルでこのステージに立っています。だけど、俺たちだけ熱くなったとて誰も救えねえのよ」、そう言ってオーディエンスを巻き込んでいくパフォーマンスはさすが歴戦の強者だ。
 「睡蓮花」では高橋優とモンパチがステージに登場しタオルを振り回して盛り上げた。終始レッドゾーンを振り切ったパフォーマンスを見せた湘南乃風。これ以上ない最高のバトンをトリの高橋優に渡した。

山口智充

 鳥海ステージのトリを務めるのは山口智充。“西城秀樹ショー”と銘打って星条旗コスチュームで「情熱の嵐」を歌い始めたところ、その前の湘南乃風のステージからの落差に自ら耐えきれず一旦途中で止めると、ここから漫談スタート。最後はオーディエンスに「秀樹が出てくるんだからもっと盛り上がって」とやり直し。「ヤングマン」を気持ちよく歌って最後はギターを弾きながら、かつて組んでいたユニット「くず」の曲「生きてることって素晴らしい!」を披露。こうなるともはや秀樹の格好をしたぐっさんでしかないが、素晴らしい“西城秀樹ショー”だった。

高橋優

 大トリはもちろんこの人、高橋優。「BRAVE TRAIN」でいきなりオーディエンス全員の拳が上がりまくる激アツな展開でライブはスタート。そのまま「リアルタイムシンガーソングライター」の優しい狂気と激情が交錯する世界へと突入していく。2025年1月にリリースされたアルバム『HAPPY』の代表曲2曲、さらに3曲目で7月10日にリリースした「鐘の音が聴こえるか」をパフォーマンスすることで、昨年ACMFが行われなかった1年を飛び越えて時間が接続し現在に着地する。
「僕にとってここにいる人たちは何万人とか何千人とかじゃなくて一人ひとりなんですよ。綺麗事に聞こえるでしょ、それでいいんです。綺麗事を本気で思えるんですよ僕は」
 夕陽に照らされたステージから放たれる「ロードムービー」が本当に美しかった。綺麗事が綺麗なんだったらそうなるようにすればいいじゃないか、と神様が微笑んでいるみたいに。
 8月21日にリリースした新曲「鳥」が大切な言葉とメロディーになって夕暮れの空に羽ばたいていき、ライブは後半の怒涛の展開へ。秋田を元気づける秋田弁ソング「泣ぐ子はいねが」ではステージを降りてオーディエンスと直接触れ合いながらパフォーマンスした。
「辛いことはあるけれど、それでも無視できないくらい楽しいことを見ていたい、それを作りたいと思ってACMFを始めました」
 ラストは「エンドロール」。物語の続きは2日目へ。

DAY1

※DAY2の模様は次のページへ

<DAY2 9月27日(日)>

高橋優と『秋田CARAVAN MUSIC FES』(以下、ACMF)の知名度は、秋田において特別なものがある。なにせ、会場である秋田・にかほ市にある象潟グラウンドに、にかほ市の人口(約2万人)の80%に当たる16,000人の観客を2日間で集めてしまうのだから。これも初年度の2016年から10年かけて高橋優とそのスタッフ、そして秋田県の人々が紡いできた成果だ。
 さて、初日同様、秋田・にかほ市の市川雄次市長の挨拶に続いて高橋優が登場して「秋田の行事」からACMF2026の2日目が始まった。2日目の“お友達”は、にかほ市のご当地ヒーロー超神ネイガーとネイガー・ジオンが登場。高橋とのネイティブすぎる秋田弁トークで盛り上げた。

超神ネイガーとネイガー・ジオン
Tani Yuuki

 1コーラスをアコギの弾き語りで歌い、そこからバンドが入ってパフォーマンスした「愛言葉」に続いて「Myra」を披露したTani Yuuki。オーガニックなフォーリズムから放たれる言葉とメロディーがしっかりとオーディエンスの元に届いていく。
「日常で生まれる一人ひとりの機微に少しでも寄り添えるようにバンドとともに精一杯演奏したいと思います」と言って披露した、テレビアニメ『ドラえもん』の新エンディングテーマ「もしものがたり」で子供たちの笑顔が弾けると、コール&レスポンス、タオル振り回し、ジャンプといったアクションを曲ごとに盛り込み、大ヒットナンバー「W/X/Y」では大合唱が起こった。トップとしての役割を完璧に果たした最高のステージだった。

エバース

 エバースの漫才は自己紹介から始まった。佐々木に比べてかなり背の高い町田は実は今、横手市にいるくらいデカイと秋田ネタを軽く挟みつつ、右利きなのにボウリングは左で投げる町田はクロスドミナンスであるというところから客席にもそういう人がいるかどうかを聞いたら、雑巾を絞るときは左、という混乱しそうな答えが返ってくるというプチミラクルが発生。ステージと客席の垣根を感じさせないエバースの漫才とACMFだ。

ヤバイTシャツ屋さん

 「あつまれ!パーティーピーポー」で綺麗にオーディエンス全員のクラップを揃えて始まったヤバイTシャツ屋さん。「癒着☆NIGHT」「LOVEタオル」などヤバTのライブではお馴染みの曲を立て続けに演奏し、あっという間に前半を駆け抜ける。
「秋田の現実という名の怪物と戦う者たちの前でライブができてうれしいです」と高橋の曲名をぎこちなくぶち込んでこやまたくが言えば、すかさず「現実という名の怪物と戦う者たちって高橋優さんのファンネームちゃうで」とありぼぼが嗜める。
 NHK秋田の番組でもお馴染みだった「はたちのうた」に続いて、新曲「アルゴリズムの犬」を披露。ラストの「かわE」まで全12曲、セットリストもパフォーマンスもギッシリ詰め込んだ隙のなさでさすがの盛り上がりだった。

インポッシブル

 心臓の弱い方はお気をつけくださいと言ってインポッシブルが披露したのは「R指定コント」。カンチョーが威力ありすぎて腹を突き破ってしまうなど衝撃のオチが展開されていく。あいだに普通のコントを挟みながらも、R指定コントは「必殺技シリーズ」と名を変えつつ続く。日常の動作から予期せずかめはめ波が出てしまい悲惨な結末になるというコントは2本目からどうなるかがわかってからが余計に面白かった。いやヤバかった。

DISH//

 1曲目「QQ」のネオソウル的なダンスビートに北村匠海のボーカルが乗るとバンドが気持ち良さそうにグルーヴしていく。DISH//の音楽性の広さがフェスだとより映える。
「父が大曲出身で。僕にも秋田の血が流れています。高橋さんからもこのフェスへの熱い思いを聞いていますし、特別な思いでこのステージに立っています」、北村がそう言って次に披露したのは「猫」。アコースティックな手触りのミディアムナンバーがオーディエンスの心に染み渡る。「愛の導火線」「JUMPer」と、ノリのいい曲で後半にさらに熱量を上げ会場の一体感を高めていった。ラストは秋田でパフォーマンスできたことに感謝を伝えるために選んだ「沈丁花」。〈いつもいつも ありがとうね〉という言葉が響き渡った。

EXIT

 オーディエンスとのコール&レスポンスでアーティストになった気分だと気持ちよく漫才を始めたEXIT。高橋優の曲の中で好きな曲があると言って兼近が歌い出したのが「明日はきっといい日になる」だったが、息継ぎがベロベロして気持ち悪いとりんたろー。に止められる。この後かねちーのプロポーズの予行練習ネタで安定のチャラさと狂気を滲ませて、しっかりちゃっかり笑いをかっさらったのはさすがすぎて、お後がヒュイゴー。

高橋優

 西日に彩られ、海からの心地よい風が吹きつけるステージに高橋優がバンドとともに姿を現し、今年のACMFもいよいよ最後のステージとなった。ライブは、跳ねるリズムに言葉を詰め込んだメロディーラインが特徴的な「オープンワールド」でスタートした。秋田朝日放送の情報番組『サタナビっ!』のテーマ曲として秋田県民にはお馴染みの曲だ。
「普段自分のライブでは聞かないけど、シンプルに今日どうでした? すごくないですか? こんな幸せな1日があるんでしょうか」と言った後に自分も負けてられないと気合いを入れるために超神ネイガーと鳥海山(標高2,236m)に登ってきたという写真をヴィジョンに映す。そして、「あなた自身の本当の声にあなたは耳を澄ましていますか?」と問いかけて「鐘の音が聴こえるか」をパフォーマンスした。
「人生を登山に例えたら今日という日は常に頂上だと思うんですよ。だってみんな今日っていう今を目指して歩いてるんだから」というMCに続いて「卒業」、そして新曲「鳥」と、メッセージ性の強い曲を立て続けに披露すると、ここからは「one stroke」「高野豆腐〜どこか遠くへ〜」とだんだんテンションを上げて行き、「福笑い」での大合唱までノンストップで突っ走った。

高橋優

 ここで高橋からサプライズのインフォメーションがあった。
「新しいツアーが決まりました。コンセプトを一言で言うと、想いのこもったセットリストで巡るツアーです」
 最後に、この2日間のありったけの感謝を「現下の喝采」のメロディーと言葉に託してオーディエンスに向けて歌った。

「この2日間が終わったというのではなくて、ここから何かが始まるって思ってもらえたらうれしいです」
高橋優の言葉とともに、にかほ市が用意してくれた花火のプレゼントで「秋田CARAVAN MUSIC FES 2026」が幕を閉じた。この2日間の熱と想いは、また来年に向けてキャラバンしていく――。

DAY2

Text:谷岡正浩 / Photo:新保 勇樹

<公演情報>
『秋田CARAVAN MUSIC FES 2026』
9月26日・27日 秋田・にかほ市 象潟グラウンド

【SET LIST】

高橋優『AKITA CARAVAN MUSIC FES 2026』 DAY1 SETLIST PLAYLIST
https://takahashiyu.lnk.to/ACMFDAY1

1. BRAVE TRAIN
2. リアルタイムシンガーソングライター
3. 鐘の音が聴こえるか
4. ありがとう
5. ロードムービー
6. 鳥
7. Piece
8. 高野豆腐~どこか遠くへ~
9. 明日はきっといい日になる
10. 泣ぐ子はいねが
11. エンドロール

高橋優『AKITA CARAVAN MUSIC FES 2026』 DAY2 SETLIST PLAYLIST
https://takahashiyu.lnk.to/ACMFDAY2

1. オープンワールド
2. リアルタイムシンガーソングライター
3. 鐘の音が聴こえるか
4. 明⽇から戦争が始まるみたいだ
5. 卒業
6. 鳥
7. one stroke
8. 高野豆腐~どこか遠くへ~
9. 明日はきっといい日になる
10. 福笑い
11. 現下の喝采

<ツアー情報>
『高橋優 LIVE TOUR 2027「free style stroke 2」』

1月23日(土) 大阪・フェスティバルホール
開場16:30/開演17:30
1月24日(日) 大阪・フェスティバルホール
開場15:30/開演16:30
2月7日(日) 茨城・ザ・ヒロサワ・シティ会館 大ホール
開場16:30/開演17:30
2月11日(木・祝) 岩手・盛岡市民文化ホール 大ホール
開場16:30/開演17:30
2月13日(土) 宮城・東京エレクトロンホール宮城
開場16:30/開演17:30
2月23日(火・祝) 広島・呉信用金庫ホール
開場16:30/開演17:30
2月28日(日) 静岡・静岡市清水文化会館マリナート 大ホール
開場16:30/開演17:30
3月5日(金) 和歌山・和歌山城ホール 大ホール
開場17:30/開演18:30
3月7日(日) 島根・出雲市民会館
開場16:30/開演17:30
3月20日(土) 香川・サンポートホール高松 大ホール
開場16:30/開演17:30
3月21日(日) 高知・新来島高知重工ホール(高知県立県民文化ホール) オレンジホール
開場16:30/開演17:30
4月10日(土) 福岡・福岡市民ホール 大ホール
開場16:30/開演17:30
4月11日(日) 山口・KDDI維新ホール
開場16:30/開演17:30
4月16日(金) 東京・LINE CUBE SHIBUYA
開場17:30/開演18:30
4月17日(土) 東京・LINE CUBE SHIBUYA
開場15:30/開演16:30
4月24日(土) 山形・希望ホール(酒田市民会館)大ホール
開場16:30/開演17:30
4月29日(木・祝) 山梨・YCC県民文化ホール 大ホール
開場16:30/開演17:30
5月1日(土) 栃木・栃木県総合文化センター メインホール
開場16:30/開演17:30
5月9日(日) 千葉・市川市文化会館
開場16:30/開演17:30
5月15日(土) 青森・弘前市民会館 大ホール
開場16:30/開演17:30
5月21日(金) 兵庫・神戸国際会館 こくさいホール
開場17:30/開演18:30
5月23日(日) 愛媛・松山市総合コミュニティセンター キャメリアホール
開場16:30/開演17:30
5月28日(金) 北海道・カナモトホール
開場17:30/開演18:30
5月29日(土) 北海道・カナモトホール
開場15:30/開演16:30
6月5日(土) 福井・鯖江文化センター
開場16:30/開演17:30
6月6日(日) 滋賀・ひこね市文化プラザ グランドホール
開場16:30/開演17:30
6月13日(日) 埼玉・大宮ソニックシティ 大ホール
開場16:30/開演17:30
6月20日(日) 新潟・新潟テルサ
開場16:30/開演17:30
6月25日(金) 神奈川・カルッツかわさき
開場17:30/開演18:30
7月3日(土) 佐賀・鳥栖市民文化会館
開場16:30/開演17:30
7月4日(日) 長崎・諫早文化会館
開場16:30/開演17:30
7月10日(土) 秋田・あきた芸術劇場ミルハス 大ホール
開場16:30/開演17:30
7月11日(日) 秋田・あきた芸術劇場ミルハス 大ホール
開場15:30/開演16:30
7月23日(金) 愛知・Niterra日本特殊陶業市民会館フォレストホール
開場17:30/開演18:30
7月24日(土) 岐阜・バロー文化ホール(多治見市文化会館)大ホール
開場16:30/開演17:30
8月12日(木) 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール(熊本市民会館)
開場17:30/開演18:30

<チケット情報>
FC先行指定席:8,400円(税込)
一般前売指定席:9,500円(税込)
当日券:10,000円(税込)

【学割】
小学生以下:4,000円返金
中・高校生:2,000円返金
※当日会場にて身分証・学生証確認の上返金

【FC会員割】
FC会員:1,000円返金
※FC先行以外のチケット購入者対象
※当日会場にてFC会員情報確認の上返金
【席種】
全席指定
※複数公演申込OK(同会場を除く)
※営利目的の転売禁止
※4歳以上チケット必要/3歳以下のお子様はご入場頂けません。
※公演延期・中止にならない限りチケットの払戻しはできかねますので予めご了承ください。
※お席によっては、ステージ演出が見えにくい場合がございます。予めご了承ください。
※その他、注意事項・キャッシュバックに関してはオフィシャルHPを必ずご確認ください。

高橋優 オフィシャルサイト

https://www.takahashiyu.com/

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