ユニコーン ロングインタビュー「置いてけぼりもいいけど、案外そうならない」── 5人揃って快作『あたえてこ』を語り尽くす
音楽
インタビュー
ユニコーン / Photo:小境勝巳
続きを読むText:兵庫慎司 Photo:小境勝巳
ユニコーンが3年ぶり・通算18作目のニュー・アルバム『あたえてこ』をリリースし、12月から来年3月までかけて19本の全国ツアー『UNICORNツアー2026-2027「こえてたあ」』に出る。『あたえてこ』は、作曲=ABEDON3曲・EBI3曲・奥田民生3曲・川西幸一2曲・手島いさむ2曲の全13曲。みんな詞曲を書いて、みんな歌う、ジャンルも方向性もそれぞれの担当楽器もなんでもいい、バンドじゃなくてもロックじゃなくてもかまわない、おもしろくさえあればいい──という、1980年代から一貫しているこのバンドの特性が、最善の方向でめいっぱい発揮されているアルバム、と言っていいと思う。とにかく聴いていておもしろいし、楽しいし、驚かされることだらけなので。
なお、今回のこの取材は、川西幸一に関しては、最初は「たぶん間に合わないので、撮影はマスク(2016年のアルバム『ゅ 13-14』の時に作ったメンバー全員の顔のマスク)を使って行う」という話だった。が、途中で「撮影には間に合いそう」と変わり、最終的にはインタビューにも途中から参加、となった。ファンはご存知のように、彼は2021年から地元である広島県呉市に居住しており、仕事のたびに東京などに移動して来る、という生活になっているためです。間に合ってよかったですが、前半いなかったことも、以下の話のネタになっています。
── 前々作『ツイス島&シャウ島』の時は「ロックンロール」、前作『クロスロード』の時は「過去の曲のセルフ・オマージュ」というテーマがあったんですけども。
奥田民生 うんうん、あったね。
── 今回のお題は?
奥田 お題はね、今回はなしで、ってなったんですよ。特にそういう縛りはなしで……ただ、(メンバーの)飲み会で、「おじいちゃん」とか、「クレナイ」とか──。
EBI ワードが出てね。
奥田 だから、ひっくるめて「クレナイのおじいちゃん」みたいな。そんな言葉を胸に、みんなそれぞれ家に帰って行ったよ。
EBI 曖昧な感じで。
──「おじいちゃん」だから「ナルハヤヤリナハレ」のような曲ができた? 「ナルハヤヤリナハレ 時間は待ってくれない」という。
EBI まさにそうです。
奥田 「クレナイ」という言葉も使ってたり。
── ああ、「時間は待ってくれない」の「くれない」。
EBI 「クレナイ」って言葉、みんな歌詞に入れてるよね。
手島いさむ いや、「クレナイ」縛りだと思ったから、そういうふうに書いたんだけど、どうやらそうではないような──。
奥田 俺、結局、入れてなくない?
EBI え、嘘、入れてないの? マジで?
ABEDON 入れてる曲もあるけど、全部は入れてないよ。
EBI そういうことだったの? そうなの?
手島 今頃?(笑)。
EBI あの、僕は、全部入れました。
ABEDON・奥田 あははは!
手島 僕も入れましたよ。
ABEDON まあそれぐらいの感じでね。
奥田 だからこういう時の、「今回のコンセプトは?」という質問には、「ないです」と。
──「おじいちゃん」は、そんなふうに感じることが、実生活で増えたから?
奥田 まあ老けたからね。感じますよ。
──メンバーみんな?
奥田 大なり小なりあるんじゃないでしょうか。
EBI 自由にね、なっていきますよね。
奥田 取材があるのに、取材が始まるぐらいに飛行機に乗るっていう自由さね。
ABEDON そしてそれを誰も疑問に思っていない、という自由さ(笑)。
奥田 スタッフもね。
EBI それでもいいんだ、っていうね。
── 7月29日・30日のパシフィコ横浜、ABEDONの還暦ライブで、メンバー全員60歳を超えて。そのパシフィコ横浜の終演後の楽屋挨拶で話した時、ABEDONは「今度のアルバムはいいと思うよ」とおっしゃっていて。
ABEDON ああ、いいと思いますよ。
──ここで川西幸一、到着──
川西 ♪兵庫〜泣いてどうなるのか〜(と歌いながら座る。インタビュアーが兵庫なので、前川清「そして、神戸」の「神戸 泣いてどうなるのか」を替えて歌ったと思われる)。
── おつかれさまです。だから、ABEDON的には、手応えがあったのかなと。
ABEDON うん。なんかうまいこと、レコーディングが進んだような気もしてたし、スムーズだったし。なんて言えばいいのかな。
奥田 あのね、いい音で録れてたよね。
ABEDON うん、録れてたねえ。
奥田 いつものスタジオなのにね。
EBI そうそう、このふたりがそうやって言うから、「何が違うのかなあ」って。
川西 歳が? あっはっは!
ABEDON けっこうね、いろいろやったんですよ。初心に戻るというか。
── エンジニアはいつもの宮島(哲博)さん?
ABEDON そう。でも、今までの自分が録る音に100%満足できていなかったらしく「だからスタジオから吟味したい」みたいな話もあったんだけど、「いや、ここでできるはずだ」っていうことで、僕もずっとコンソールの横にいたんですよ。
EBI へえー。
ABEDON 「へえー」って。
EBI いやいや、ちょっと悩んでたというか、葛藤があったんだね。
ABEDON だからコンソールのそばにいて、気になるところは訊いて、わからないところはメンバーに振ったりして。それで直していって、宮ちゃんも納得いった、みたいな。俺も、これはいいな、好きだな、と思って。
──曲も、今回は楽しいものが多いような。
ABEDON そうね。もう暗いのやめようよ、楽しいのがいいね、っていう。
EBI そう言ってやってるわけじゃないんですよ。 だけど、各々が、そういう気持ちがあったんじゃないかな。
── バラエティに富んでいて、何でもありなところが、『ケダモノの嵐』感があるというか。バンド・サウンドじゃなくてもいいし、それこそロックじゃなくてもいいし、というような自由さ。
ABEDON ああ。レコーディングしてる時に、僕はそういうふうに思ってなかったんですけど。宮ちゃんはそう言ってましたね。「昔みたいだ」って。
EBI へえ!
ABEDON だから「あ、そうなんだ?」って言いましたけど。
EBI まったく気づけてない。だってさ、最初は、あれだったで? 「音、悪いなあ!」って言って帰って行ったで?
ABEDON あ、俺が? そうだっけ?
EBI うん。それでやり直したんだよ。初日、阿部(ABEDON)の曲から始めて、やり直して。それで「うわ、最初から……このレコーディング、どうなの?」と──。
奥田 暗雲が。
EBI そうそう。
ABEDON いや、だから、それぐらいちゃんと、レコーディングに向き合おうとしてたんじゃない? いい方向に行こうとして。
── 民生さんの「まねしてみようかと」で、三味線をフィーチャーしたり、EBIさんの「ナルハヤヤリナハレ」で、メンバーが順番に歌ったり。特に、川西さんの「シャルドネな夜」には、びっくりしました。
奥田 ねえ? あれでしょ。腰が抜けるよね。
川西 はっはっはっは!
ABEDON ほんとねえ、あれ、どうなってんのか。解読するのにすごい時間がかかった。
奥田 天才だよ。曲がよくわかんないもん。阿部、あの曲でよく弾いてんなと思う。
ABEDON 全然わかんなかった。
EBI あれはだって、デモを作ってる段階で、機械を使うじゃん。それが大きいんだけど。
奥田 大きいんだけどさ、その中で、それをセレクトする? っていう。ぶっとんでるわけよ、そこが。俺たちじゃやらないのよ。
ABEDON やらないねえ。
EBI だから、これを生の演奏でやろうとすると「もう勘弁してくれよ」ってなるのよ。コード進行にしても、何にしても。
手島 でも、昔に比べると、ちょっとお達者になってるよ。
川西 もちろんね!
奥田 や、上手になってるよ。ただ、根本に流れる、おかしな感覚がある。
EBI だから、もし川西さんが全部楽器ができてたら、どうなるんだろう?っていう。
川西 昔はできなかったけど、パソコンとか使うとね、頭ん中にいろいろあることが、そのまま形にできるじゃん。
奥田 頭ん中があれなのかい!
川西 昔は何もないから、しょうがないから、全部口で言って(デモ音源に)入れてたんですよね。そりゃあわからんわね。
奥田 まあでも、あんまり変わらんのよ(笑)。
ABEDON 根本はね。ガワはちょっと変わってるけど。
奥田 さすがです。天才なんですよ。
── たとえば解散前の時代のユニコーンだったら、誰かが持ってきた曲を、ほかのメンバーがアレンジしまくって形にする、という作業があったりしましたが──。
奥田 いや、今は、そのままやろうっていう。
手島 うん。今回はわりと再現性、高かった。
EBI だって結局、この曲、俺だけだもん。生で弾いてるの。
川西 そうよね。
ABEDON いや、俺も弾いたよ!
奥田 俺もドラム叩いたって!
手島 俺も弾いたっちゅうねん!
── なんでそんなに認識がバラバラなんですか(笑)。
川西 だから、ドラムを録ってループさせたりとか、部分的にギターが入ってたりとか。頭から最後までずっと弾いてるのはEBIだけ。
ABEDON いや、俺も弾いたって、だから。
手島 そう、ふたりがずっと弾いてて、ほかは出たり入ったり。
ABEDON で、もう1曲あるから。もう1曲、すごいのが。
── 川西さんの「Grand Tour」という曲。
ABEDON あれもねえ、もう、口で言うもんね。どんな音がいいかを。
川西 キーボードの音をね。「ピャーッ!」っていうのがいいよ、とか。
奥田 その曲のキーボードを阿部が入れてんだけどさ、爆笑してるわけ、なんか。弾くたびに。「♪プーッ!」とか弾いて──。
EBI 「汽笛やん!」みたいなね。
川西 すごい高級なシンセでね。
ABEDON いや、すごいですよ、川西さんの曲は。拾いがいがある。
奥田 川西さんの曲は、なんつうかな、必要ですね。ユニコーンになくてはならないでしょ。いちばんユニコーンらしいかもしれない。
── じゃあ基本的に、その曲を持ってきた人の意志を尊重して、仕上げている?
奥田 そうよ。最近はずっとそうですよね。
── テッシーの「チャンスじゃん」も? 爆笑したんですけど。元ネタを大好きなので。
ABEDON いや、あれはねえ、だいぶ楽しんでたよ?
奥田 あれは、俺がね、デイヴィッド・リー・ロスみたいに歌いたくなって。歌詞もそれにしていいか? ってきいて。
手島 民生が「あの曲みたいにしたい」って言い出して。そうすると、ライブで民生がハンドマイクになるじゃん。最近の曲で民生がハンドマイクになるやつ、あんまりねえよな、おもろい、と思って。で、民生が「あれみたいに弾くんよ!」とか言うから、あれみたいに弾こう、というですね。で、阿部ちゃんに「あとはよろしく」って言ったら、あれみたいになりました。
ABEDON はははは。
EBI まあ一応、MVを観ましたね。ヴァン・ヘイレンの。
手島 ずっと「あれ」って言うてたのに!
川西 はははは!
EBI 「Jump」。
── いや、これは言っても大丈夫だと思います。この寄せ方なら訴えられないです、楽曲そのものはまったく違うから。
ABEDON まあね、そのへんはね。
── ドラムの音も、フィルも、完全にアレックス・ヴァン・ヘイレンですよね。
川西 あれはねえ、よくできたと思うよ。あれは完全にアレックスよ。ちゃんとロートタムだからね。(※アレックス・ヴァン・ヘイレンが使っていたドラムセットのタムタム)。
EBI ベースはね、シンベ(シンセベース)みたいな音してたんで、それっぽくして。
── あと、本家の歌いだしの「アゲロゥ!(I get up)を、アウトロで叫んでいたり。
奥田 (笑)。
── これは楽しいなあと。聴く方もだけど、やっている方も。アルバム全体に。
奥田 ねえ。楽しいですよ。もはや、60超えた人たちだからさ、文句言われないよね。
── でも、ややもすると、聴く人を置いてけぼりにする危険性も、なくはないと思うんですけど。今回は大丈夫──。
川西 (笑) 大丈夫て!
── これはみんな楽しんでくれると思います。
ABEDON いいんじゃないの、置いてけぼりでも。曲を飛ばしてくれれば。
奥田 そう、置いてけぼりもいいと思ってやるけど、案外そうならないのよね、もうね。
ABEDON そうね。
奥田 そんな難しいもんが好きじゃないからね、俺たちはもともとが。
── このアルバム、ライブが楽しそうだなあと思ったんですが。ただ、相変わらず、作っている時は、ライブのことは考えてない?
ABEDON 考えてないね。
奥田 でも俺は、あのテッシーの曲は、ライブで歌ってるところ、ちょっと想像したよ?
ABEDON パンタロン発注してますからね。
奥田 サーフボードは?
ABEDON サーフボードも発注してます。
手島 それはソロになってからや!(※デイヴィッド・リー・ロスが)。でも民生は、ライブでやってるところを想像してるけど、俺は、やってないところをどうしようかなあ、と想像してたのよ。
川西 どういうこと?
手島 「シャルドネな夜」とか、全部で8小節しか弾いてないのよ。
川西 ええじゃん、そこだけで。
手島 それ以外のところをどうしようかな、と思って。
川西 シャルドネ飲んどいてくれえや。
ABEDON そこらへんがね、こだわりがあるんですよ、川西くんの曲は。「ここには要るが、ここにはいらない」っていう。
奥田 確かに俺もすごい言われた。「ここだけでええ」とか。
手島 もう1曲の方も「このとおりに弾いてくれ」「それはカポ付けんと無理じゃ」って、エレキギターにカポを付けて弾いたもん。(※アコースティック・ギターに使うもので、エレキで使う人は少ない)
奥田 だからあれですよ、私たち、ベテランですからですね。それぞれが「この曲はこう」って決めて持って来るんですよ。持って来てから「どうする? これ」っていうのは少ない。昔はめっちゃあったけど。今は「きみはこれ」「はい」と。まあ、早く帰りたいっていう心意気がね、どこかにあるので(笑)。
EBI もうね、(川西が)ガレージバンドを使うようになってからは──。
手島 ガレージバンドって言うな!
EBI あの、GBを(笑)。GBで作ったやつを聴いて、「これ、どうやって演奏すんの?」と思っても、ひたすら聴いて、「こうやって弾こう」とか──。
川西 いい世の中になったよ。
ABEDON・EBI・手島 はははは!
奥田 まあでも、そうよね。うまいこと使ってるよ、自分らしく。ガレージバンドに使われてないよ。
ABEDON なんならガレージバンドに俺らが使われてる、構図的には。
── みなさんもそうやって作ってはいない?
奥田 俺はガレージバンドは使えないわ。
EBI 俺は何も使わないです。古いドラムマシンとギターぐらい。
手島 俺も、ロジックとデジタル・パフォーマー、プロトゥールスぐらいかな。でも、結局自分で歌わにゃいけんから。民生ぐらい、阿部ぐらい歌えたら、こんなものは必要ないんだよね、っていう。それだったら弾き語りでいいと思うけど、俺はそれがないので、いろいろ考えてやったりはする。
── じゃあ、ABEDONは?
ABEDON 俺は最近、これが多いね(スマホを指す)。
奥田 阿部は適当になってきたよ。スマホで歌とギターだけとか。昔はいちばん細かくやってたのに、いちばん雑なんですよ、今回。
ABEDON あなたねえ、人のこと全然言えないからね?
手島 民生はもう、何も持たずに来て、スタジオで弾き語りしたりするじゃん。
奥田 いや、俺はわざと……家でできなくはないのよ?
ABEDON わざとだよね?
奥田 そう、わざと、頭の中を、そのまま持って来て……。
EBI で、譜面がね、間違ってる。
4人 (爆笑)
EBI 尺が。
奥田 いやいや、間違ってんじゃないのよ。頭ん中で考えて書くじゃん。で、それを見ながら適当なデモを録ってる時に、途中で「いや、ここはもう一個長い方がいい」と思って、その場で変えるわけ。で、あとで譜面を直すのを忘れて、そのまま渡してるのよ。
川西 ええよ、細かいことは!
── で、アルバム、今回は3年でしたけど、2年か3年おきにちゃんと出ますよね。
奥田 そうだよ。
ABEDON 偉いねえ。
── ユニコーンと同世代の再結成・再始動バンドって、ライブはやるけどアルバムはそんなにマメに作らない人が多い傾向が。
奥田 ああ。俺はだって、そのおかげで、ソロがまったく出てない!
EBI・手島 はははは!
奥田 いつ出すんか、って言われてるけど。だから、タラタラしてたら、またこっちが始まるのよ。
── なぜこのペースで制作を続けられるのか、なぜモチベーションを保てるのか。
ABEDON モチベーションは、だって、モチベーションがこれによってできるじゃん。
奥田 そうだね。
ABEDON どっちかって言うとね。だから、それは、先にやりたいなあっていう気持ちはあるよ。だから(予定を)組んでしまう。僕、ほんとは、休みたい方なんだけど──。
奥田 まあでも、2〜3年で1枚っていうのは、「え、もう?」とは思わないし。そう思わない間は、これでいいんじゃないの?
ABEDON あとユニコーンは、負担が少ないっていうのもあるでしょ。みんなが曲を書く分、アルバムを作るハードルが低いから。
奥田 レコーディング自体が好きだしね。ライブだけではつまんないでしょ。
ABEDON つまんないのよ。
EBI それだと、同じ曲でずっと、ってことになりますよね。
ABEDON やっぱり、新しい曲を触ってると、おもしろいよね。
奥田 これからはどんどん、川西っつぁんの曲が増えていく。
ABEDON・手島・EBI はははは!
奥田 GBの曲が。
ユニコーン コメント動画
<リリース情報>
ニュー・アルバム『あたえてこ』
10月21日(水) 発売
初回盤(CD+Blu-ray):6,490円(税込)
通常盤(CD):3,850円(税込)

▶︎収録曲
1. クレナイノハ
2. 夜の星流れ
3. Beat It いいジイ
4. まねしてみようかと
5. クッキンGood
6. ナルハヤヤリナハレ
7. シャルドネな夜
8. チャンスじゃん
9. 紅の太陽
10. 誰もくれない
11. Grand Tour
12. セミフリー
13. FUJIYAMA
予約・購入はこちら
https://kmu.lnk.to/UC2026AL
<ツアー情報>
『UNICORN 全国ツアー2026-2027「こえてたあ」』
12月5日(土) 神奈川・厚木市文化会館
12月12日(土) 石川・本多の森北電ホール
12月17日(木) 愛知・愛知県芸術劇場 大ホール
12月20日(日) 北海道・札幌文化芸術劇場 hitaru
1月16日(土) 大阪・フェスティバルホール
1月24日(日) 福島・いわき芸術文化交流館アリオス アルパイン大ホール
1月30日(土) 神奈川・パシフィコ横浜
1月31日(日) 神奈川・パシフィコ横浜
2月7日(日) 新潟・新潟テルサ
2月11日(木・祝) 京都・ロームシアター京都
2月13日(土) 兵庫・神戸国際会館こくさいホール
2月21日(日) 熊本・市民会館シアーズホーム夢ホール
2月23日(火・祝) 福岡・福岡サンパレス
3月6日(土) 宮城・仙台サンプラザホール
3月7日(日) 宮城・仙台サンプラザホール
3月13日(土) 東京・東京ガーデンシアター
3月14日(日) 東京・東京ガーデンシアター
3月27日(土) 広島・上野学園ホール
3月28日(日) 広島・上野学園ホール
ユニコーン サイン入りポラ / 3名様にプレゼント!

【応募方法】
①ぴあ音楽編集部・Xから応募
・ぴあ音楽編集部(@OngakuPia)のXアカウントをフォロー。
・該当ポストを応募締め切りまでにリポストしてください。
🎁ユニコーン サイン入りポラ 3名様にプレゼント 応募方法 📮 ・ぴあ音楽編集部(@OngakuPia)をフォロー ・この投稿をリポスト ・応募締め切り:2026年11月25日(水) 23:59まで ▼インタビューはこちら https://t.co/Mxp4fm1Vak #ユニコーン @unicorntter https://t.co/NoM3dpWyCN
— ぴあ 音楽編集部 (@OngakuPia) October 21, 2026
【応募締め切り】
2026年11月25日(水) 23:59まで
【注意事項】
※当選者の方には12月1日(火)以降にXアカウントよりDMにてご連絡いたします。やむを得ない事情によりご連絡や発送が遅れる場合もございますのであらかじめご了承ください。
※当選後、お送り先メールアドレスについてご連絡頂ける方のみご応募ください。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。
②ぴあ音楽編集部・Instagramから応募
・ぴあ音楽編集部のInstagram(music__pia)フォロワー限定。
・該当投稿のコメント欄にお好きな絵文字をお送りください。
【応募締め切り】
2026年11月25日(水) 23:59まで
【注意事項】
※当選者の方には12月1日(火)以降、InstagramアカウントよりDMにてご連絡いたします。発送先等の情報を頂くために、問合せメールをご連絡します。ご自身のメールアドレスや住所などの個人情報をDMに記載しないようにご注意ください。
※当選後、お送り先メールアドレスについてご連絡頂ける方のみご応募ください。個人情報につきましては、プレゼントの発送以外には使用いたしません。
※既にフォローをいただいている方もご応募の対象となります。
※応募するInstagramアカウントを公開状態にしてください。
※日本国内に在住し、郵便物・宅配物の受け取りが可能であることをご確認ください。
※このキャンペーンにInstagram(META社)の関連はございません。

