『ゴジラ-0.0』初日興行収入9.1億円、実写映画日本歴代1位を達成
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『ゴジラ-0.0』 (C) 2026 TOHO
11月3日に公開された映画『ゴジラ-0.0』の初日興行収入が発表され、実写映画歴代1位を記録した。
本作は、第96回アカデミー賞でアジア映画として初の視覚効果賞を受賞するなど、世界的に大きな話題を集めた『ゴジラ-1.0』の続編。山崎貴監督が引き続き脚本・VFXも担い、前作から2年後の世界を舞台に、再び姿を現したゴジラとの新たな戦いを描き出す。
『ゴジラ-0.0』は、11月3日の公開初日単日で興行収入9.1億円、観客動員59万人を突破。前作『ゴジラ-1.0』(2023年11月3日公開/興行収入76.5億円)興収対比は201%を超えた。さらに、公開初日単日の興行収入(※興行通信社調べ)において、邦画、洋画問わず、全ての実写映画の中で日本歴代1位の快挙を達成した。
<作品情報>
『ゴジラ-0.0』
公開中
(C) 2026 TOHO

